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101/
人は愛に包まれ誕生する、その包まれた愛は不思議なことにしばらく忘れられている、やがて人を愛するようになり、その愛に触れ感動を呼び起こす時が来る、その瞬間から包まれた愛は感謝と名乗り逞しいほどに開かれ、やがてそこに深き光が照らされる、その優しげな輝きが人を堪能するかの様にその人を改めて包み込み、真実の世界に導く。もうひとつの人生の始まりである。
by
山田秀男
102/
一般的に男と女は、互いに愛というものを与える美しさで、関係を保つ、だが稀に愛を与えるではなく、その人から愛をいただけると受け取る知恵者がいる、その慧眼は、相手を自由自在に手のひらで転がす特殊能力が身に付いている者の素質である。
by
山田秀男
103/
人間は何の為に生きるのかと問い掛けられた時に心の何処かに迷いを感じているものだ、この世で成すべき全ては、常に抽象的である。そしてはっきりしないからこそ追い求めるようになる。やがてその努めが成し遂げられたなら、その先にはさらに素晴らしい歓びと探究させる道が用意されている。人生に答えを求めるならば、追いかけている最中だと、妥協するほかはない、遠い未来に、追求の先に、探し当てた真の答えがみつかったとしても、神はそれをまたさらに抽象的にもっていくのだろう、道をいくらでも差し出して、人類に、生きるとは何かを叶えるために。そして生きることがまた抽象的だからこそ、神が存在しているのか信じられないのである。
by
山田秀男
104/
平和の時に汗をかくほど、戦争の時に流血する量は少なくなる。
by
ウィリアム・ハルゼー・ジュニア
105/
恋する人間の振る舞いは作品創造のためのモデルとなるだろう。
by
ポール・ヴァレリー
106/
愛撫することは認識すること。
by
ポール・ヴァレリー
107/
すべてがあるがままにあるときに、言葉がなんの役にたつだろう。あらゆるものは名前なしにあるんだから。
by
愛の哲学・孤独の哲学
108/
けれども、結局ぼくたちは瞬間から瞬間へと持続していくものであり、それこそが実存するということだ。
by
愛の哲学・孤独の哲学
109/
言葉なしで済ませられないのは百も承知だけれど、現実は言葉など必要としちゃいない。
by
愛の哲学・孤独の哲学
110/
「対象」や「主体」と言うけれども、それらは空疎な言葉にすぎない。
by
愛の哲学・孤独の哲学
111/
相手からじゃない自分から変わらないと、世界も変わんないんじゃない?やってみる価値はあるからさ、やらないよりはいいかもよ。
by
ぱぁ
112/
人に否定されても、何をされても、自分の好きを諦めないで。
by
ぱぁ
113/
綺麗な言葉は綺麗でいい、汚い言葉は汚くていい。
by
ぱぁ
114/
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。
by
オットー・ビスマルク
115/
謳った夢は歌になる。語り合った友は形見になる。人が残した伝説は伝染する。それが人を人たらしめ、それが人の進化の道である。
by
心斎 片道
116/
どれだけ証拠を集めようとも、馬鹿を説得するのは不可能だ。
by
マーク・トウェイン
117/
ギャルゲーでヌキながら、性犯罪を犯さずに、平和に滅びていってくれればいい。ところが、彼らが間違って子どもをつくったらたいへんです。
by
上野千鶴子
118/
人間関係の歯車は、ただ思いやることだけでは上手く回らない、その思いやりに嘘を含ませることで、それは歯車を動かす潤滑油へと変わる、そしてこの潤滑油は、いつでも新鮮な潤滑油である。
by
山田秀男
119/
星は美しく見える、夢も違った美しさがある、これは星も夢も遠くにあるものだからである、人間は遠くにあるものを美学としてとらえる習性がある、深く言えば地球が生んだ法則である。逆に人は汚れて見える、現実も違った汚れがある、これは人も現実も近くにあるものだからである、人間は近くにあるものを、当然としてとらえる習性がある、当然は繰り返すことで汚れて見せるものである、これも深く言えば地球が生んだ法則である。
by
山田秀男
120/
死してなほ、この世に未練 残せしは魑魅魍魎と成り果てるその悪しき血を…..…清めるが、陰陽の道!
by
矢部野ピコ麿
121/
ムシュー・ポアロ、私としては、君が話してくれた最初の答えが正しいと思うね・・・ああ、間違いない。
by
アガサ・クリスティ
122/
提案したのは運転手のアントニオでした。
by
アガサ・クリスティ
123/
私たちは、あの男に社会が宣告した刑を、自分たちの手で下しただけなんです
by
アガサ・クリスティ
124/
基準の高さが、結果の違い
by
安田隆夫
125/
女性はどこから見ても低劣であり、女性固有の領域においても全くの無能力である。にもかかわらず、いぜんとして女性がハバをきかしているのは、結局は男性が愚鈍だからである。
by
アンリ・ド・モンテルラン
126/
僕らの世代は聖子ちゃんは、男もそう。みんな好きだったよね
by
石原良純
127/
俺は思いやりを持てだとか人の気持ちを考えろだとかそんな当たり前なことを言ってるんじゃない。危機感を持てって言ってんだよ。人生なんていつ何どき何が起こるか分からないんだから。
by
彩芽
128/
命を大切にすることより、酒でも遊びでも恋愛でもよい、命がけでなにかを実行してみることだ。そのときはじめて命の尊さと、この世のはかなさを実感するだろう。
by
白洲正子
129/
世の中かっこつけてて それよりかっこよくなきゃいけない もし飛び出るんだったら...
by
安室奈美恵
130/
子供は知りたいという事を真っすぐにとる、大人は知りたいという事を曲げてとる、老人は知りたいという事を諦めてとる、何故だろうか、子供はそれに対して曇りが見えていないからであり、大人はそれに対して曇りが見えているからであり、老人はそれに対して曇りを十分理解しているからである、そしてこの曇りを晴れやかに変えようと努める理想こそが、すべての人間にとって生きる上での根源的力となっている。
by
山田秀男
131/
歴史は、ほとんど戦争に勝った側が書いている。
by
歴史戦
132/
日本人は戦時中、ひどいことを散々したんです
by
宮崎駿
133/
宮崎駿さんが、ある対談で、こう語っています。「私たち大人は取り返しのつかない失敗を冒してしまったのではないか。」
by
鳩山由紀夫
134/
中共は戦前、毛沢東が指摘したように、日本の独立国としての強さが皇室崇敬と国軍であることを知っている。
by
落合道夫
135/
(狙撃事件)アメリカ情報組織による 犬のふりをした米中両属派安倍晋三の排除
by
元通信社ジャーナリスト
136/
世界中の人が見た これ当然 憎しみも育つ
by
K ダブシャイン
137/
この世でいちばんの嘘つきの名は、「皆が言ってる」。
by
ダグラス・マロック
138/
ゲラをチェックするというのは 編集権の侵害だ
by
週刊ダイヤモンド
139/
凶弾に倒れた安倍晋三元首相。9月には国葬が予定されていますが、政治家としての評価はまだ定まっていません
by
週刊ダイヤモンド
140/
歴史の事実を見つめ、鏡としていかなければいけない
by
鳩山由紀夫
141/
中国とは固有名詞ではなく、普通名詞で世界の中心、すなわち「ご主人国」という意味である。
by
落合道夫
142/
戦後日本人は中共を中国と呼ばされているが、その意味と狙いを知らない。
by
落合道夫
143/
辛い時はよく「逃げるな」そう言われるかもしれない。実際、逃げたって成果が出るわけでもない。そう考えりゃ、逃げは悪い事としか言えない。でもそれは結果論。結果を残す前に潰れてしまえば意味がない…そう思わないか?だから、辛い時は逃げろ。逃げて、逃げて、またちゃんと戻ってくればいい。ずっと向き合い続けるんじゃない。一度逃げて落ち着くんだ。落ち着いてからまたやればいい。辛くても、どれだけ時間がかかっても、戻ってきて挑戦する。結果を残すより、最後までやり切る。これさえできれば、何事もできる様になる。例え結果論が全てでも、それは後に後に繋がるからな。(万一、以前に似た様な投稿をした方がいたら申し訳ない)
by
厨二~拗らせた物です
144/
作家は人間と生との冷徹な専門家で、専門家の気むずかしさを持っている
by
三島由紀夫
145/
「こんな時代を生きる若者を軽々しくののしるな」と大人に言いたい
by
茨木のり子
146/
間抜けな日本人の墓
by
あいちトリエンナーレ
147/
人は満足を目指すが、その満足が叶うと、満足を目指した過程が、失われる、これは人間の成長と深く関わっており、この繰り返しにより、成長の欲が生涯においてそぎ落とされていく、よって若き日々において、満足を目指す姿勢が、どれほど重要であるかが解ると言える。
by
山田秀男
148/
愚かなる者の口は己れの滅びとなる。
by
旧約聖書
149/
日光猿軍団素晴らしいですね。しかし、いくらなんでも飛行機のコックピットに乗っていたら降りろと言いますよね。
by
原口一博
150/
可能か不可能か、人はその表面的な部分を見つめるだけで判断を起こす。可能には即行動を起こす力があり、また不可能には、即夢を起こす力がある、夢は、この世界で生まれた賜物、世界が育んだ格別なる道筋、夢は可能と不可能を包み込み、全てを従わせる神秘として成り立つ。
by
山田秀男
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