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3001/この頃むなしさうめるもの何か わからなくなってる 届かなくなってる by 小室哲哉(Nothing ever makes me happy)
3002/自分以外のあの人を 大切に思うなんて by 小室哲哉(sweet pain)
3003/感謝してるってどういうこと? by 小室哲哉 (Watching everything)
3004/次は星空 そして月明り もうすぐ日がのぼる 涙かくせない by 小室哲哉(Open Wide)
3005/何も止まらないけど あなたへの愛も止まらない by 小室哲哉(Merry Go Round)
3006/心まで殺してでも生きてる 経験をあなたなら洗い流してくれる気がして by マーク(globe)
3007/人生山あり谷ありだ。くじけるな by 夢叶
3008/この世の洞穴や わびしい海  この世の不正を 嘆き悲しむがいい! by シェリー
3009/空しい涙を流す 悲しいあらし 枝々のたわむ はだかの森 by シェリー
3010/ひとりとどまって もはや耳には聞えぬが 魅せられた心には聞える by シェリー
3011/悲しみにかくされた「愛」 弱さにとりまかれた「力」 とうていそれは のしかかる「時」の重荷を支えることができない。 by シェリー
3012/あなたが私を 選んでくれたから by 小室哲哉(Departures)
3013/I love you とっておきの 何度も使えない by 小室哲哉(Feel like dance)
3014/不都合な環境 普通じゃない愛 不思議な状況 不満の声 by 小室哲哉(FREEDOM)
3015/時には誰かと比べたい 私の方が幸せだって....! by 小室哲哉(Can't stop fallin' in love)
3016/一瞬重なる二人の愛 視線が絡んで 二人しか見えない 瞬間にほろ酔い by 小室哲哉(angel's song)
3017/悲しくて 悲しくて 帰り道探した by 松任谷由実
3018/こんなに届きそうなのに 想うほどに遠ざかるの by 西野カナ
3019/同じ星を 同じ場所で 見つめていようよ by 西野カナ
3020/君がいいの どうしても どうしても by 西野カナ
3021/もっと早くに出会ってたら 独り占めできたのかな by 西野カナ
3022/会いたかった 寂しかった でも何一つ君に 言えなかった by 西野カナ
3023/なぜ心は 想えば想うほど離れてくの? by 西野カナ
3024/どうして自分に正直な恋じゃだめなの? by 西野カナ
3025/あなたのために 私のために 思い合える奇跡を抱きしめたい by 西野カナ
3026/どうしてこんなに 誰かのために 笑ったり 涙したり 何でもできるの by 西野カナ
3027/ああ それは悲しい 平凡な夜だった そしてまた朝が来るのを待っていた by リルケ
3028/水はなんと幸福そうに言っていることだろう 走ることは歌うことだと by リルケ
3029/小川はまぜる あらゆるものに 水っぽい天の要素を by リルケ
3030/ああ 星座を眺めるということにさえ ささやかな地上の足場が要るのではなかろうか? by リルケ
3031/私たちはただ詩を見つめている いまでもなお あなたの感情の傾斜面を下って あなたが選んだ言葉を運んでいる詩を。 by リルケ
3032/日光は私たちに快く 雨は私たちを驚かす  by リルケ
3033/老人は人間の最大の人権の一つを失う。老人は対等なものからもはや批判されない。 by ゲーテ
3034/地上のあらゆる所有の中で、自分のハートが最も貴重なものである。 by ゲーテ
3035/人間があんなに犬をかわいがるのに不思議はない。お互いに憐れむに堪えた浅ましい奴なんだから。 by ゲーテ
3036/敵の功績を認めることより 大きな利益を私は名づけ得ないだろう by ゲーテ
3037/何ものも外になく、何ものも内になく、何ものも下になく、何ものも上になく、 by ヘッセ
3038/老木のおとぎ話めいた青い影が、私の大胆な夢の火を冷ました。 by ヘッセ
3039/ルンペンを信じるな。ルンペンのざんげなんか信じるな。 by ゲーテ
3040/野蛮な街に心が 負けてしまわないように by 中谷美紀
3041/桜並木の下を歩くと 裸に心がなる by 中谷美紀
3042/厳しさだけがとりまく 月曜日も変わらない by 降谷建志
3043/笑えないよ天使ノロックには 見えないはずのウソや意味などない by 降谷建志
3044/まわりを見れば立ち向かう人 何かきっかけで打破する人 by 降谷建志
3045/突き進むなら傷は必至 承知の上で進むならいいし by 降谷建志
3046/超倍転くだけ散ろちっちゃな境界線もう by 降谷建志
3047/私はあらゆる人々の悲しみを背負って孤りぽっちだ by リルケ
3048/私もこのまま何もわからないまま  あなたをずーっとずーっと信じてゆくよね by 華原朋美
3049/交差点をわたったら またひとつ 大人になってゆく by 華原朋美
3050/結局帰るところって 落ちつく場所って by 華原朋美

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