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301/
豊かな感受性をもつ人がいつも少し人間嫌いなわけがそこにある。
by
アラン
302/
哲学者とは、どんなことがらにおいても、いちばんぴったりして最も人を元気づける言葉を選ぶこと、すなわち、真理の的を射抜くことのできる人間である。
by
アラン
303/
死んで償う勇気があるなら、生きて償え!!!
by
運命の巻戻士 クロノ
304/
僕は他の人たちの性格を少しずつ使って自分の性格を形成している
by
カート・コバーン
305/
もし僕の目を通して みんなに僕の魂を見せることができるなら 僕が笑った時に みんなが泣き出すだろう
by
カート・コバーン
306/
友達というのは よく知っている敵以外の何者でもない
by
カート・コバーン
307/
自分の居場所を 見つけられた?
by
500ページの夢の束
308/
ほかとは異なる光
by
500ページの夢の束
309/
でも宇宙を旅していた 光の粒はどこへ?
by
500ページの夢の束
310/
妹さんほど 複雑で独創的な子は 見たことない
by
500ページの夢の束
311/
恐れるな ジム 未知は征服するためにある
by
500ページの夢の束
312/
同じような孫がいる 世界一 優しいけど 物事の理解に苦労してるわ
by
500ページの夢の束
313/
“名前と場所”大嫌い!
by
500ページの夢の束
314/
愛する人に触るのは 簡単だと思うでしょうけど 難しいんです
by
31年目の夫婦げんか
315/
彼は“すべて”です でも私は本当に孤独
by
31年目の夫婦げんか
316/
自問してください その人は 自分のプライドより大切か
by
31年目の夫婦げんか
317/
絆が失われると 求め方が分からなくなる
by
31年目の夫婦げんか
318/
あんたは強くてクールで 賢くて美しい 学校一どころか 地球一ね
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
319/
弱い人間なら 恋と呼ぶかも でも私は違う これは単なる気の迷い
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
320/
執筆ほど 楽しく困難な旅はない
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
321/
僕のハートの鍵を開けるには コードが必要だ
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
322/
うちらは多目的よ 賢くて面白い
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
323/
偉大な人生には犠牲が付き物
by
ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
324/
他の人が自分には持っていない才能を持っていたとしても、自分は自分。相手と比べることで自分を責めてしまうから。
by
自分
325/
二つの不完全な魂が完全さに触れるために、愛はクライブを日常の些事から掬いあげ、モーリスを混乱から掬いあげたのである。
by
モーリス
326/
愛は始まった地点で終わってこそ美しいんじゃないか?自然もそれを知っているよ
by
モーリス
327/
ぼくは画家と同様主題を愛するがゆえにあの絵を愛する。
by
モーリス
328/
ぼくらはきっと、おたがいを起こしたんだね。
by
モーリス
329/
きみにつかまらなかったら、ぼくは半醒状態で一生生きていったと思うんだ。
by
モーリス
330/
もし唇を触れたが最後、何かが羽音を立てて飛び去るだろう。二度と還って来ないだろう。いつまでも終わらない音楽のようなものを、この美しい青年との間に保つには、指一つうごかしてはいけないんだわ。
by
三島由紀夫
331/
部屋の中へとびこんで来て、窓がみつからなくなり、狂おしくとびまわる蝶のように、恭子も自分の生活のなかをおちつきなくとびまわっていた。
by
三島由紀夫
332/
しかし いつも勝利は凡庸さの側にある。
by
三島由紀夫
333/
君の美しさと同様に、君の不幸もすでに完璧な筈じゃないか。
by
三島由紀夫
334/
そうだ、自分自身とは海のようなものである。
by
三島由紀夫
335/
たとえば僕が本当に自分自身でありたいと思ったら、晴れた日曜日には、こうして僕自身を曇り硝子の牢獄にとじこめてしまう他はないんだ
by
三島由紀夫
336/
名前を持った美しさなんか物の数ではない。
by
三島由紀夫
337/
人間がぎりぎりのところまで押しつめられて、人間的にいって、もはやいかなる可能性も存在しなくなるとき、そのときはじめて、そのことばは決定的な意味をもってくる。
by
キルケゴール
338/
ついには、一切のものが可能であるかのように思われてくるが、そのときこそ、深淵が自己を呑みこんでしまったときのことなのである。
by
キルケゴール
339/
つまり、どうでもよいことに無限の価値を与えるのが、世間というものなのである。
by
キルケゴール
340/
そこで、自己が自己自身にならないかぎり、自己は自己自身ではなく、そして自己が自己自身でないということこそ、絶望にほかならないのである。
by
キルケゴール
341/
したがってその発展は、自己の無限化において自己自身から無限にはなれてゆき、そして有限化において自己自身へ無限に帰ってくることにあるのでなければならない。
by
キルケゴール
342/
さて今、様々な瞬間の永遠の屈折と数学的無限とが、俺をこの世に駆りたてる。
by
ランボー
343/
少年時、何処の空とも知れず、俺の視力を磨き上げてくれた。
by
ランボー
344/
音楽は、深淵の廻転と、氷塊が星への激突。
by
ランボー
345/
人間どもの同意から 月並みな世の楽しみから お前は そんなら手を切って 飛んで行くんだ
by
ランボー
346/
ああ、遂に、幸福だ、理智だ、俺は天から青空を取り除いた。青空などは暗いのだ。
by
ランボー
347/
俺は女なんか愛してはいない。恋愛というものは、承知だろうが、でっち上げるものなんだ。
by
ランボー
348/
明らかに、俺たちはこの世にはいない。何の音も聞こえて来ない。俺の触感は消えた。
by
ランボー
349/
今 あなたが世界を変えてくれた 突然 あなたナシじゃいられなくなったの だから私は微笑んでる
by
アヴリル・ラヴィーン
350/
あなたをひと目見た瞬間 私は変わったの
by
アヴリル・ラヴィーン
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