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検索結果「あ」
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1:貧乏は不名誉ではない。貧乏を恥じる心が不名誉である。古来の偉人英雄を見よ。貧乏の中から立身しているではないか。 by 後藤新平
2:沸き水の自然こそ、愛の真の姿である。 by 西岡光秋
3:汗を流して、体で考える。観念としての知的生活は反省が必要である。 by 外山滋比古
4:不幸はほとんどの場合、人生に対する誤った解釈のしるしである。 by モンテーニュ
5:人間というものは、あまりにも安易な、あまりにも快い方法で時間を消すと、嫌気がさしてくるのである。屡々人の言うことであるが、人間は最早欲望のない平衡状態に、もしくはある一つの基準状態に達すると、一種不快な気持ちにとらわれるものである。 by モンテーニュ
6:親を愛する者は人を悪(にく)まず、親を敬する者は人に慢(あなど)らず by 「孝経」
7:富と貧とは之遠く隔つ物にあらず、ただすこしの隔たりなり。 by 二宮尊徳
8:貧となり富となる。偶然にあらず、富も因て来る処あり、貧も因て来る処あり。人皆貨財は富者の処に集まると思へども然らず。節約なる処と勉強する所に集まるなり。 by 二宮尊徳
9:悪の根である貧欲、この憎むべき有益なものは贅沢という高価な罪に対する奴隷である。 by ウルトラマンメビウス
10:個人の悪徳は社会の利益である。 by ウルトラマンメビウス
11:大丈夫です。いい方法があるはずです。 by 山下和美
12:金儲けを品の悪いことのように考えるのは、根本的に間違っている。しかし儲けることに熱中しすぎると、品が悪くなるのもたしかである。金儲けにも品位を忘れぬようにしたい。 by 渋沢栄一
13:そもそも多能は聖人の本職ではないとしても、多能なるくらいの種々の経験ある人にあらざれば真正の聖人となり得ざるべし by 渋沢栄一
14:優柔不断な人間は、けっして充実した生活を送ることができない。海の波やそよ風に舞う羽のように、行きどころなくさまようからである。 by サミュエル・ジョンソン
15:人間三〇、四〇の頃は、たかぶっていて、慢心するらしい。目が届かないのに、えらいものをつくったと信じ込む。実は恥をさらしているのである。だが、自分はいっこうに気づかない。といって、これを人が教えても、当人にはわからない。わかろうとしないからだ。 by 酒井田柿右衛門
16:もしわたしが羅針盤をもっていたら、この嵐だってなにほどのこともありませんし、もしわたしに良心というものがあれば、いくら大事件が起こっても、びくともするものではありませんよ。 by ユーゴー
17:人の世の移り変りは、木の葉のそれと変りがない。風が木の葉を地上に散らすかと思えば、春が来て、蘇った森に新しい葉が芽生えてくる。そのように人間の世代も、あるものは生じ、あるものは移ろうてゆく。 by ホメロス
18:最大の災害は自ら招くものである。 by ルソー
19:良心は精神の声であり、情熱は肉体の声である。 by ルソー
20:「人よかれ我もよかれ」「みんな栄えてそれから私も」——生かし生かされ、共に栄える。そんなおつき合いであり、社会でありたいものです。 by 塩月弥栄子
21:「商売道」なぞというと、いかにも時代おくれのセンスにみられようが、たとえどんな時代にあっても、このことを忘れて経営は成り立たない。武士に「武士道」があるがごとく、商人には「商売の道」がある。それは、世界に共通する「ビジネス・ルール」なのである。 by 石田退三
22:人が集まってくることが始まりであり、人が一緒にいることで進歩があり、人が一緒に働くことが成功をもたらす。 by O・ヘンリー
23:選手の能力は、体力と技術と精神力の三つに大別される。この中で最も成長速度が遅く、鍛えにくいのが精神力である。 by 大西一平
24:役員全員が賛成する商品は売れないことが多い。それは判断力の問題である。 by 大塚正士
25:野望や、ただの義務感からは本当に価値のあるものは生まれません。それは、人や対象となる物への愛と献身から芽生えます。 by アイヒマン
26:問題点が自分以外にあると考えるのなら、その考えこそが問題だ。 by アウグスティヌス
27:「正直」とは、真実を語ることである。つまり言葉を現実に合わせることである。それに対して「誠実」とは、現実を言葉に合わせることである。つまり約束を守り、期待に応えることなのだ。 by アウグスティヌス
28:相乗効果とは、互いの相違点に価値を置き、それを尊重し、互いの強みを伸ばし、弱さを補完することである。 by アウグスティヌス
29:刃を研ぐ時間もないほど、忙しくなることはあり得ないし、ガソリンを入れる時間もないほど、運転に忙しいこともあり得ない。 by アウグスティヌス
30:問題がある時に必要とされるのは、利口者ではなく信頼できる人間である。 by 水原茂
31:企業および企業文明の目的は、優れた人間を作ることである。 by NHK大河ドラマ
32:知識社会で活躍するのは、書籍や論文に書かれた「専門的な知識」を豊富に持った人ではなく、言葉に表せない「職業的な智恵」、すなわち、スキルやセンス、テクニックやノウハウなどを持った人であり、さらには、マインドやパーソナリティなどの「人間力」をもった人なのです。 by 田坂広志
33:10本の指は同じ長さではない。だから意味がある。 by 沖縄の経営者
34:名誉の悪用やこの世の虚妄について最も多く呼号する者は、最も多く名誉に飢えているのである。 by スピードワゴン
35:問題が起こったとき手を貸せないのであれば、意思決定に関与してはならない。 by NHK大河ドラマ
36:目標は絶対のものではなく、方向を示すものである。命令されるものではなく、自ら設定するものである。未来を決めるものではなく、未来をつくるために資源とエネルギーを動員するためのものである。 by NHK大河ドラマ
37:品質が価値だという。だが、この答えはほとんど間違いである。顧客は製品を買っているのではない。買っているのは、欲求の充足である。彼らにとっての価値である。何を価値とするかは、顧客だけが答えられる複雑な問題である。推察してはならない。顧客のところへ出かけて行き、聞かなければならない。 by NHK大河ドラマ
38:直感に頼ることなく、明確でシンプルな事業の定義をもつことが、成功する事業の特徴である。 by NHK大河ドラマ
39:知識が技能をなくすことはない。逆に知識は技能の基盤となりつつある。高度の技能を身につけるには、ますます多くの知識が必要となっている。しかも、知識は技能の基盤として使うとき、はじめて生産的となる。 by NHK大河ドラマ
40:誰かにできることは他の者にもできるというものである。 by NHK大河ドラマ
41:成長に必要なものは責任である。あらゆるものがそこから始まる。大切なのは肩書きではなく責任である。責任をもつということは、仕事に相応しく成長したいといえるところまで真剣に仕事に取り組むことである。責任に焦点を合わせるとき、人は自らについてより大きな見方をするようになる。 by NHK大河ドラマ
42:組織の中心的存在は、頭脳をもちいて仕事をする知的労働者である。 by NHK大河ドラマ
43:すべての人々が年中会議をしているような組織体は、誰も何事も達成できない組織だといわねばならない。会議は原則であるよりは、むしろ例外でなければならない。 by NHK大河ドラマ
44:凡庸な人間に凡庸ならざることをさせることが組織の目的である。 by NHK大河ドラマ
45:生産性とは機械や道具や手法の問題ではなく、姿勢の問題である。換言するならば、生産性を決定するものは、働く人たちの動機である。 by NHK大河ドラマ
46:成果をあげる人は、能力、関心、知識、気性、性格、仕事の方法において多様である。あらゆることにおいて千差万別である。共通点は、行うべきことを行っているだけである。 by NHK大河ドラマ
47:人はコストではなく資源である。共有する目的に向けてともに働くとき、大きな成果が得られる。マネジメントとは地位や身分ではない。かけひきでもない。仕事、生活、人生にかかわることである。 by NHK大河ドラマ
48:重要なことは、未来において何が起こるかではない。いかなる未来を今日の思考と行動に折り込むか、どこまで先を見るか、それらのことをいかに今日の意思決定に反映させるかである。 by NHK大河ドラマ
49:自らの製品、サービス、プロセスを自ら陳腐化させることが、誰かに陳腐化させられることを防ぐ唯一の方法である。 by NHK大河ドラマ
50:自らの強みを知り、それをいかに強化するかを知り、かつ自らのできないことを知ることが継続学習の鍵である。 by NHK大河ドラマ
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