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51/
準備が一番大事
by
髙橋宏斗
52/
自分が投げる試合は全て勝ちたい全勝したい
by
髙橋宏斗
53/
チームの勝ちがオレの価値
by
髙橋宏斗
54/
気にしないで。また楽しんで野球を見にきてくれればいいから。
by
山田哲人
55/
「自分さえよければ」はエースではない。
by
髙橋宏斗
56/
物事を見る角度は工夫すれば出来るものではない、より深く言えば、その者の把握する力の大きさにより、誕生する、生まれたその能力は、理解の波に確実に乗り、それから緩やかな成長と優雅な人生を楽しめる、この能力を伸ばすことにより、慣れが生じると己の中で世界が変化していくことがわかる、居心地の良い世界が用意されているのだ、把握する力は、言葉では、なかなか説明できるものではないが、その答えを知る為に、意識と時間が教師になる。
by
山田秀男
57/
後ろに進んだって いいじゃないか 全速力で逆走したらどうだ
by
レディ・プレイヤー
58/
ルールは嫌いだ 夢を見たい
by
レディ・プレイヤー
59/
オアシスの魅力は多彩だけど なんと言っても 違う自分になれること
by
レディ・プレイヤー
60/
ハリデーは未来を見て 形にした 僕らに行き場をくれた それが オアシスだ
by
レディ・プレイヤー
61/
今 現実は暗い みんな 逃げ場を求めてる だからハリデーは 僕らのヒーロー どこへでも 行ける方法をくれた
by
レディ・プレイヤー
62/
面白いものを、追求したい人、それは面白さをなかなか知らない人だ、知っていたら、もう面白さを求めるより、受け入れる行動に出る。満足しているからもうこれで十分だと思えるのだ。
by
山田秀男
63/
愚か者は自らの迷える人生に対して少しの疑問も感じない、壁に精神をぶつけても、壁を乗り越えるわけではなく、その壁の側面に抜け道があるといつでも思いこんでいるのだ、難解と思える壁の脇道を突き進んでいる気がしている、こんな楽しいことはない、でも徐々に面倒になってきた、楽しさにも飽きてきた、もう乗り越える為にある壁は無くなっていた、と思い込んだ、やっとゴールに辿り着いた、気持ちよくなったその心境を人に語り明かしていく、それが皆、話の途中で立ち上がり帰っていく、「待ってくれ」愚か者にはその理由が解らなかった。
by
山田秀男
64/
人は、変わるんです
by
ルーデウス・グレイラット
65/
いつかって思った時がいつか
by
西條鈴子
66/
臨時ニュースを申し上げます。帝国陸海軍は本八日未明、西太平洋においてアメリカ、イギリス軍と戦闘状態に入れり
by
大本営発表
67/
敵がおらん時に活躍できる、それが真の英雄や。
by
俺
68/
文字と言葉の間に、もっと正確に云うなら在と不在の間に在るこの差異を魂の如何なる作用に帰すべきであろう?
by
レイモン・ラディゲ
69/
遠くから見ると、誰が誰だか解らない、皆が似て見えるから、遠くにいるとへだだりが出来ることが事実なら、或る種のへだたりがとれることもまた事実である。
by
レイモン・ラディゲ
70/
彼自身にも手のとどかない、彼の中の深い所に、恋が宿ったのだった。
by
レイモン・ラディゲ
71/
自分を、なぜ自分自身の良友であらせようとしないのか?
by
レイモン・ラディゲ
72/
他人の目に見える自分の行儀作法より、自分一人だけの目にしか見えない心と魂のお行儀のよさが、より大切だと云うことが彼には今はじめて解ったらしかった。
by
レイモン・ラディゲ
73/
絶望の淵で私は 自分に問いかける あれは無駄な時? 得るものは なかったのか?
by
ジェニファー・ペイジ
74/
夜空の星に 愛を誓って 夢を追い求めて 悲しみからも逃げず 世界を二人のものに
by
ジェニファー・ペイジ
75/
恋は芸術家が創るもの
by
恋の手ほどき (映画)
76/
恋は美の結晶です 芸術作品です
by
恋の手ほどき (映画)
77/
一級品をくれるまで待つこと
by
恋の手ほどき (映画)
78/
中途半端は退屈
by
恋の手ほどき (映画)
79/
地球は丸いが 世界は平たん
by
恋の手ほどき (映画)
80/
人は変わらない”変われない”だから変わったもん勝ち
by
小籔千豊
81/
驚いた この子は一級品だね
by
ウエディング宣言 (映画)
82/
未来を気にしてる暇があるのなら今を気にしろ
by
俺
83/
他人の期待に 振り回されたくないの
by
恋のからさわぎ 映画(1999)
84/
どんなに落ち込んでても 落ち込んでる自分を見てる もう一人の自分がいるの
by
ふたり (映画)
85/
あんたにはね 助けなんかいらないの
by
ふたり (映画)
86/
崖っぷちを飛んでる気持ちよ
by
アンナ・カレーニナ 映画(1997)
87/
救いの手ってのは、所詮指先を掴まれてるだけにすぎない。ちょっと離せば奈落だし、引っ張ってはくれない。空中にとどめておくだけの救済者に期待したって助かりはしないよ。自分を救えるのは自分だけ。自分なりの救い方で、自分を助けてみなよ。それが危ないことでも構わないから。
by
柊
88/
別に死ぬのが悪いことじゃない。自分の人生なんだから、死のうが生きようが自分の勝手。それで自分が守れるなら、ちょっとでも幸せになるなら、死んでもいいと思う。死ぬってのは、もうどうしようもない時の最終兵器、みたいに思っておくといいかもね。なにも報われないような気がしたら、全部が憎くなったら、死んでもいいんじゃない?大事なのは自分を守ることだよ。
by
柊
89/
漂白された世界では七色の虹は描けない
by
剣持刀也
90/
平和は珠玉の宝庫だ。真実以外のものとは引き換えに出来ない
by
マシュー・ペリー
91/
私は歴史が好きです。だからこそ、歴史の下に積み重なった、闇に葬られた真実、想像をすることができないほど悲惨であっただろう過去、戦争で傷つき、悲しみ、苦しんだ人々の姿。そんな、数えられない、言葉に出来にない辛さ、悲しさ、苦しみを、歴史の授業、教科書はほんの一瞬で理解させる。だからこそ、私は歴史が嫌いです。過去を知るなら、栄光だけでなく、凄惨な過去も全て知るべきだ。
by
通りすがりの人
92/
20ってん以下
by
たけひさ
93/
人に好まれることは結構なことだ、好む人にとっては純粋な好奇心だろう、しかし好まれた人にのしかかる想像力と配慮は、時が経つほど、重くなる、好まれた人は、配慮を美学と思わざるを得ないから美学の気持ちよさと、配慮の気持ち悪さが混同している、迷っている、この迷いが、時として好きではなくても、愛してしまう不思議な結末に辿り着く場合がある、純粋な好奇心は、相手を魅了する、その裏に隠されたものは迷わせる時を与える好機なのだ。
by
山田秀男
94/
風のように現れ、風のように去る、人が生きるということである、人生は、気づけばここまで来ていた、年をとればとる程、時が加速するのだ、それが我々にとって何かの意味があるならば、素直に受け入れるべきだろう、人生なのだから。喜ぶこと、悲しむこと、生きることにとって、この二つが大きな割合を占める。極端である、単純である、そんな容易い人生だ、しかし喜び、悲しみを繰り返すうちに、それを容易く理解できる深みのある人生に変わっていくのである。風のように現れ、風のように去る、あっという間の人生の中に、君にしかない、個性の躍動が凝縮されていくのである。君が人生を歩む理由は、仕事するため、遊ぶため、結婚するため、許されたことをやればいい、しかし満たされる事が幸せではない、満足感はいつかは冷める、そしてまた別の何かを探すのだが、人が真に何を求める為に生まれたのか、この世界ははっきりとその正体を見せない、そこに特別なある何かを追求しろと言うメッセージが隠れている、君の人生の目的だ、何かを追い求める事が君の人生ならば、その意思を曲げてはもったいない、まっすぐに生きること、それは美学ではない、真実を求める為の究極の姿だ。
by
山田秀男
95/
純粋な理想を描くのが男だ、女はそこには関心を持たない、女は不純な現実との戦いを描く、男はそこには関心を持たない、この矛盾した二つが無理やり一つにまとまろうと努めるそれが結婚である。
by
山田秀男
96/
君がその程度の人間などとは思わない、君がそう容易く諦めてしまう程の複雑な人生ではない、君が何と無く歩む人生にいつか確信的な出来事が訪れる、それが「いつの間にか」だから生きることは面白い、いつの間にかここまでたどり着いた、それが確信的な出来事なのである、人は時間にこだわるが、その時間が多少なりとも続くと、こだわりを忘れてしまう、これが人が日常生活で最も重要視している概念だろう。人はこれに囚われているから、長い目で物事を見ることが続かない、その集大成が「いつの間にか」なのだ。そう考えてみれば、人がどれだけ複雑に見えても、実は単純に生きているだけだという事が解る。
by
山田秀男
97/
思春期には信念に寄り掛かる世界がある、これが成長を遂げると強力な癖が生まれる、曲げない信念だ。世の中は必要以上に信念を重んじるものだから、その対極にある迷いに伏せているものは、信念に対し構えなくてはならない、人には信じる者、迷う者二種類があるのだが、現在に至るまで迷う者が勝る歴史は覗いた事がない、歴史の勝者は誤る隙も許さず確実に信じる者で埋め尽くされているが、時には迷う者が歓喜の瞬間を味わえる幅の広さを世界に求めたい。
by
山田秀男
98/
恋とは、われわれの魂の最も純粋な部分が未知のものに向かっていだく聖なる憧れである。
by
ジョルジュ・サンド
99/
ひとりの人間の死とともに、未知の世界がひとつ失われる。
by
サン・テグジュペリ
100/
名付けるということは批評とまではいかなくても、少なくとも限定すること、未知なものを既知の慣れたものの中へ組み入れることを意味する。
by
トーマス・マン
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