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51/出会った あの日に 生まれた星の 光が今 届いて 気づいた想い by 久保田利伸
52/心はあなたをみつめて いつもそばにいる あなたを抱きしめている by 西田ひかる
53/もしも全てが 明日と共に消えさっても 光さえ失ったとしても 私にはあなたがいる by 小室哲哉
54/暗闇が終わってく 新しい日々と共に  by 小室哲哉
55/あなたと会えた事 そばにいる事 さまざまな争いを超えて勝ち得たもの by 小室哲哉
56/臆病な恋は いつしか変わる by 小室哲哉
57/異性の真実は理解できない、これは実に不思議な事であるが、もし理解できたなら、どれ程つまらない世の中になるだろうか、異性の真実が理解できないからこそ、全ての人は、疑問を持ち、努力し、夢を抱え、懸命に生きられる、これは、この世の中が作り上げた都合の良いルールのようなものである。 by 山田秀男
58/真昼の空にも 星は光る それは 君を恋する気持ちに似ている by いたいけな瞳
59/目で見ているものの不確かさと 見えないものへの期待と信頼 by いたいけな瞳
60/この目で見ていても 信じられないものがたくさんあるのに ぼくは君の何を信じているんだろう? by いたいけな瞳
61/たまにはゆっくり風呂に浸かれ。何も考えずに、何もせずに。 by おっちゃん
62/死んだら悲しむ人がいる、とかよく言う。それって人のために死ぬなってことでしょ。自分のために死ぬな。そっちの方がずっと良いぜ。 by 気取ったリンゴ
63/雪が降っても海が減っても休むことはできない。ならば進む方がずっと楽である。 by あ
64/それが好きな人が多いのが正義ではない。 by 今日も生きるトンカチ
65/理想は現実の墓の中で 笑われるまま その目を閉じた by hide(ミスキャスト)
66/犠牲は「時」の主役を選んだ 分かりやすさが売り物の価値だ by hide(ミスキャスト)
67/隣にいなくても いつまでも 今日も目の前と 心の中で同じ風が吹く by 小室哲哉
68/あなたとの出会い 休まず見つめ合い by 小室哲哉
69/ほんとうの空気 体中浴びて あなたのくもにとびうつる by 小室哲哉
70/こわれそうになった 全部わからなくなってた 大丈夫だって言ってた うなづいたけと 孤独が私をつつんでる by 小室哲哉
71/もし とても 傷ついた羽癒す 役目を あなたが今でも持ってくれたなら… by 小室哲哉
72/シルエット 鮮やかなシルエット 語ってる 未来は語ってる また出会う あの場所 あの夢の中 by 小室哲哉
73/胸の奥に この花あるかぎり 強く生きて みようと思う by 花のささやき
74/私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど by 花のささやき
75/残酷な天使のように 少年よ神話になれ by 残酷な天使のテーゼ
76/時のイタズラ でも そのやさしさ まどわす わたしはひたすら by 安室奈美恵
77/この胸のおくに あなたがひそんでる by 安室奈美恵
78/橋のWay そろそろ夜だね 灯台のてっぺん 登って天使がヘリコプターで 移動して行く by 安室奈美恵
79/幼い憧れ 切なく 恋愛といつしか交差する by 安室奈美恵
80/こんな狭い楽園のフェイク ふたりだけで飛び出そう by 安室奈美恵
81/ブルースは、悲しみを笑顔に変える魔法 by B.Bキング
82/音楽とは、あなたの魂を聴かせることだ。 by エラ・フィッツジェラルド
83/人を泣かせる歌を作るには、氷のような心を持たねばならない by 井上陽水
84/失礼ながら、女流流行作家宇津木秋子さんといえども、その魂の在り方、位置の正しさ、魂の悲劇的な深さ、静かさ、それに於て、はたして聖処女加代子さんにまさるところが有るのかなァ。 by 坂口安吾
85/まったく加代子さんの美しさ静かさ深さに比べると、あやかなどという女は、孔雀の羽をつけた何んとかというアレですよ。 by 坂口安吾
86/オレは美人以外に話しかけないという戒律をまもる行い正しい紳士だからさ by 坂口安吾
87/女という人種は意地の悪い観察にかけては天才なのである。 by 坂口安吾
88/何もかもが俗悪きわまる再版であり、無益な繰り返しなのである。 by 天体による永遠
89/ところが、ここに一つ重大な欠陥が現れる。進歩がないということだ。 by 天体による永遠
90/したがって全人類は、その生涯の一瞬ごとに永遠である。 by 天体による永遠
91/星は生れ、輝いて、燃え尽きる。そして、輝きを失ったあとも、たぶん何千紀となく生き延びて漂泊する墓石となり、重力の法則に身を委ねるほかはないのである。 by 天体による永遠
92/見すぼらしかろうと、輝かしかろうと、形ある一切のものは、つかのまの生命であり、やがて滅びゆく運命にある。 by 天体による永遠
93/すべての地球は、そこで再生そして再びそこに墜落するために、次から次へと復活の炎の中に呑み込まれてゆく。それは永遠に倒立を繰り返して自てを空にする砂時計にも似た単調なサイクルである。 by 天体による永遠
94/私は射撃が好きだし、狩猟を愛している。しかし、殺しを楽しんだ事はどんな相手だろうと一度も無い。それは私の仕事だった。もし私が敵を仕留めなければ、彼らは私の後ろにいる──我々が海兵隊の格好をさせていた──沢山の子供たちを殺していただろう。私に選択の余地は無かった。 by カルロス・ハスコック
95/女の子供というものは天性花や星を欲しがるものです。けれども星はどうしても手に入れることができません、それは小さな娘たちに、この世には決して満たされることのない願いというものもあることを教えます。 by アナトール・フランス
96/自分は女の容貌に満足する人を見ると羨ましい。女の肉に満足する人を見ても羨ましい。自分はどうあっても女の霊というか魂というか、いわゆるスピリットを攫まなければ満足が出来ない。 by 夏目漱石
97/ぼくらのなかに閉じ込められている無限のものが、目に見える完璧なものになった同種の無限なものに、呼びかけているのでしょう by モンゴメリ
98/あのような完璧なものを見ると、いつも胸が痛むのです… by モンゴメリ
99/だが愛する者のほうが、より真実に近い姿を見るのではなかろうか? by モンゴメリ
100/異端者とは、神を見つけるのは難しいと思って、神を探すうちに迷子になった者です by モンゴメリ

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