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14101/
青春は単なる人生の花盛りではなく、来るべき結実の秋への準備の季節である。
by
竹越与三郎
14102/
この世界がきみのために存在すると思ってはいけない。世界は君を入れる容器ではない。世界と君は二本の木が並んで立つようにどちらも寄りかかることなく、それぞれまっすぐに立っている
by
池澤夏樹
14103/
心優しくあたたかい男性こそが、真に男らしい頼りになる男性なのだと気づくとき、たいていの女はもうすでに年老いてしまっている。
by
池田理代子
14104/
頭のいい人と話すといい。新しい考え方を吸収できるから。経験豊富な人と話すといい。人生の幅が広がるから。やさしい人と話すといい。自分もやさしくなれるから。
by
池田洋一郎
14105/
人間は進歩していない限り本当の生きている実在感と幸福感はないはずなんです。絶えず進歩していく、自分を進歩させていくということに本当の生きている意義があるのではないかと、私は思います。
by
池田敏雄
14106/
すべては感動から始まる。感動するということは、心の中に何かがダイナミックに湧いた証拠。だから、何かに感動したら、とにかくそれに没入しろ!
by
池田敏雄
14107/
ざまあ見ろ。これからが私の人生だ。
by
檀一雄
14108/
自分から逃げれば逃げるほど、生き甲斐も遠ざかる。
by
淡谷のり子
14109/
不安もプレッシャーもありますが、それをはねのけられるのは、納得できる練習しかないんです。
by
谷亮子
14110/
学問は満足しようとしない。しかし経験は満足しようとする。これが経験の危険である。
by
谷川徹三
14111/
長い間、一緒に暮らして、その間に芽生える感情こそが「愛」。
by
谷川俊太郎
14112/
ともに生きるのが喜びだから ともに老いるのも喜びだ
by
谷川俊太郎
14113/
恋というのは一つの芝居なんだから、筋を考えなきゃ駄目だよ。
by
谷崎潤一郎
14114/
死ぬということは、生きているよりいやなことです。けれども、喜んで死ぬことが出来れば、くだらなく生きているよりは幸福なことです。
by
谷崎潤一郎
14115/
筋の面白さは、言ひ換えれば物の組み立て方、構造の面白さ、建築的の美しさである。
by
谷崎潤一郎
14116/
どんな人間でも、大概一生に一度はその人間に相応した花々しい時期というものがある。
by
谷崎潤一郎
14117/
事の破るるは得意の日にあり。
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沢村貞子
14118/
葉一つに心をとらわれそうらわば、残りの葉は見えず。一つに心を止めねば、百千の葉みな見え申しそうろう。これを得心したる人は、すなわち千手千眼の観音にてそうろう。
by
沢庵宗彭
14119/
人みな我が飢(うえ)を知りて人の飢を知らず。
by
沢庵宗彭
14120/
人の真実は何にて知りぬべき。涙の外あるべからず。
by
沢庵宗彭
14121/
疑問にぶつかったことで、自らの進むべき道が次第にはっきりとしてくる。
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滝田誠一郎
14122/
物はとかく時節をまたねば、願うことも成就せず、短慮は功をなさず
by
滝沢馬琴
14123/
物に偏見持たずに物に打込んでいけば、その物の持つよい味は自ずと分かってくるんだ。
by
滝井孝作
14124/
若い人には若い日の花があるのと同時に、老いたる人には老人の日の花があるのだ。
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大佛次郎
14125/
死は救いとは言いながら、そうは悟りきれぬものである。
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大佛次郎
14126/
自分の生き方さえ求めたら、現在の暮らしよう、生き方は必ずある。
by
大佛次郎
14127/
幸福に生きる秘訣は、自分のいちばん好きなことをして生きる、ということに尽きる。
by
大林宣彦
14128/
改善が改善を生む。すぐやれ。
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大野耐一
14129/
確かに、あんたが道を踏み外したのは、あんただけのせいやないと思う。親も周囲も悪かったやろう。でもな、いつまでも立ち直ろうとしないのは、あんたのせいやで、甘えるな!
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大平光代
14130/
自己を燈火とし、自己をよりどころとするがよい。他のものをよりどころとしては成らない。真理を燈火とし、真理をよりどころとするがよい。他のものをよりどころとしてはならない。
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大般涅槃経
14131/
そのままでいいがな
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相田みつを
14132/
そのときの出会いが人生を根底から変えることがある
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相田みつを
14133/
セトモノとセトモノとぶつかりっこするとすぐこわれちゃう。どっちかがやわらかければだいじょうぶ。やわらかいこころを持ちましょう。
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相田みつを
14134/
しあわせは いつもじぶんのこころがきめる
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相田みつを
14135/
ぐちをこぼしたっていいがな 弱音を吐いたっていいがな 人間だもの たまには涙をみせたっていいがな 生きているんだもの
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相田みつを
14136/
いいことは おかげさま わるいことは 身から出たさび
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相田みつを
14137/
口に大義を唱えても、心に一致する何ものもなければ、同志も同志ではない。
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曹操孟徳
14138/
余りむずかしくばかり考えこむものじゃないな。わしはちと重大と思い過ぎて思案が過っておったよ。人間日々大小万事、ここにいつも打開があるな。
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曹操孟徳
14139/
予は老人が好きだ、また老人を尊敬する。なぜなら、多難な人生を、おまえ達の年齢まで生きてきただけでも大変なものじゃないか。生きてきたというだけでも充分に尊敬に値するが、また、悪業をやってきた者では、そこまでは無事でいるわけがない。だから高齢者はすべて善民であり、人中の人である。
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曹操孟徳
14140/
政治こそ、人間の仕事のうちで、最高な理想を行いうる大事業だ
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曹操孟徳
14141/
英雄とは、大志を抱き、万計の妙を蔵し、行って怯まず、時潮におくれず、宇宙の気宇、天地の理を体得して、万民の指揮にのぞむものでなければならん
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曹操孟徳
14142/
何でもないことで、僕を笑わせる。 君が僕を知ってる。
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忌野清志郎
14143/
大学なんて、 何の才能もないヤツが行くところでしょ。
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忌野清志郎
14144/
あなたはまだ大丈夫ο だって、あなたはまだ『生きてる』もんο
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希璃
14145/
人が信じられないならそれでいい。 それでいいから。 そのままでいいから、どうか、 自分を信じることは忘れないで。
by
希璃
14146/
自分の人生を肩代わりしてくれる人なんかいないから、 懸命に自分でその辛い状況を乗り越えようとする。 それを繰り返す事が、その人の人生を間違いなく豊かにしている。
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嬉野雅道
14147/
いつも心のどこか 誰かを求めていた こんな私を必要なんだと 言ってくれる 広いこの空の下 そんな人に会えたら 少しだけ自信を持って行ける 気がしていたから
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願い/引田香織
14148/
風が吹いてる 木々がざわめく それだけで不安な心 優しい声で 名前を呼んで ただそれだけでいいの
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願い/引田香織
14149/
いつも心のどこか あなたを探していた こんな私をそのままでいいと いってくれた人
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願い/引田香織
14150/
足は青い空に向かって跳ねるためについている。 そして広い大地にぐんと踏ん張るためについている。
by
岩田の言葉
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