心に残るあの言葉を投稿できるサイト
言霊TOP
名言を投稿する
[*]前頁
次頁[#]
▼下へ
15951/
もし花を咲かせることなく しぼんだり枯れたりする子どもがいれば それはまぎれもなく大人のせいであり 子どもはその被害者だ
by
水谷修先生(夜回り先生)
15952/
泣いた子がそこにいるなら そこにいてあげなさい。 そこにいれば 自然と幸せと母がやってくる。
by
迷子。
15953/
勢いをつけるには 助走が必要。 助走をつけるには 一歩下がることも 必要。
by
迷える子羊
15954/
人は簡単には死なない。肉体が滅びようとも人々の心の中で永遠に生き続けられる。一人でも忘れない限りその人の記憶の中に存在しているのだから。だって、人は皆記憶という第二の魂を持っているから
by
中国の革命家
15955/
たった一言で傷つけたり 一杯のコーヒーで喜ばれたり なんて危うい場所で生きているんだろう
by
21歳の名無し
15956/
どんな聖人様でもね、突き詰めちゃえば自分のために動いてるんだよ。 相手のために・・・なんて言い訳。 だって、結局は自分がしたいからするんでしょ?
by
夢灯
15957/
貴方がいる。あたしはそれだけじゃ満足出来ない。 声も、姿も、温もりも、欲しいのは貴方の全て。
by
夢灯
15958/
『生きたくても生きられない人が居るから』とか 『皆が悲しむから』とか 大層な理由じゃなくていい。 ご飯が食べたいからとか そんな理由でいいから 生きてください
by
私の夢小説の主人公
15959/
君と僕とが出会えた奇跡を信じてみたいんだ 君と僕が出会えたことが 奇跡だろうとなんだろうと ただ ありがとう
by
RADWIMPS
15960/
人間らしさ 忘れないで 捨てないで 去っていかないで 置いていかないで
by
RADWIMPS
15961/
君は…僕の… 心臓
by
RADWIMPS
15962/
僕はなんだかとても悲しいよ だって僕が笑ってる隣で誰かが死んでいく 僕はなんだかとても悔しいよ だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる
by
RADWIMPS
15963/
君+僕は何だろう 僕−君は何だろう
by
RADWIMPS
15964/
僕が感じたこの愛を 世界の人に与えたいと思えるほどの愛を 本当にありがとう
by
RADWIMPS
15965/
この恋に僕が 名前をつけるなら それは 「ありがとう」
by
RADWIMPS
15966/
楽しくないのに僕たちは 心に黙って笑えるから 悲しくないのに僕たちは どこからか涙流せるから
by
RADWIMPS
15967/
流れは自分たちで持ってくるもんだろがよ!!
by
スラムダンク 安西光義
15968/
桜木君....君の異変にはすぐ気づいていた。 気づいていて代えなかった。代えたくなかった。 どんどんよくなる君のプレイを見ていたかったからだ。 指導者失格です。後少しで一生後悔するところでした。
by
スラムダンク 安西光義
15969/
私だけかね? まだ勝てると思っているのは。
by
スラムダンク 安西光義
15970/
無理だって言うのは、いつだってチャレンジしてない奴よね。
by
スラムダンク 安西光義
15971/
人間の目的は生まれた本人が、本人自身のためにつくったものでなければならない。
by
こころ(夏目漱石著)
15972/
人の世を創ったものは神でもなければ鬼でもない。やはり向こう三軒両隣りにちらちらするただの人である。ただの人が創った人の世が住みにくいからとて、越す国はあるまい。
by
こころ(夏目漱石著)
15973/
真面目に考えよ。誠実に語れ。摯実
by
こころ(夏目漱石著)
15974/
真面目とは実行するということだ。
by
こころ(夏目漱石著)
15975/
女はとかく多弁でいけない。人間も猫くらい沈黙であるといい。
by
こころ(夏目漱石著)
15976/
自分のしている事が、自分の目的
by
こころ(夏目漱石著)
15977/
自然を翻訳するとみんな人間に化けてしまうから面白い。崇高だとか、雄大だとか、雄壮だとか。
by
こころ(夏目漱石著)
15978/
自己を捨てて神に走るものは神の奴隷である。
by
こころ(夏目漱石著)
15979/
私は冷かな頭で新らしい事を口にするよりも、熱した舌で平凡な説を述べる方が生きていると信じています。
by
こころ(夏目漱石著)
15980/
今日まで生き延びたから色々の漱石を御目にかける事が出来た。これから十年後には、また十年後の漱石が出来る。
by
こころ(夏目漱石著)
15981/
考えてみると世間の大部分の人は悪くなることを奨励しているように思う。悪くならなければ社会に成功はしないものと信じているらしい。たまに正直な純粋な人を見ると、坊ちゃんだの小僧だのと難癖をつけて軽蔑する。
by
こころ(夏目漱石著)
15982/
吾人
by
こころ(夏目漱石著)
15983/
嫌な女も好きな女もあり、その好きな女にも嫌なところがあって、その興味を持っている全ての女の中で、一番あなたが好きだと云われてこそ、あなたは本当に愛されているんじゃありませんか?
by
こころ(夏目漱石著)
15984/
結婚は顔を赤くするほど嬉しいものでもなければ、恥ずかしいものでもないよ。
by
こころ(夏目漱石著)
15985/
牛になる事がどうしても必要です。
by
こころ(夏目漱石著)
15986/
偽善者でも何でもよい。表面を作るという事は内部を改良する一種の方法である。
by
こころ(夏目漱石著)
15987/
こっちでいくら思っても、向こうが内心他の人に愛の目を注いでいるならば、私はそんな女と一緒になるのはいやなのです。
by
こころ(夏目漱石著)
15988/
うそは河豚
by
こころ(夏目漱石著)
15989/
人生は短い。たとえ、それを長いと思って過ごしている人たちにとっても。
by
サモセット・モーム
15990/
真に結ばれた夫婦にとって、若さの喪失ももはや不幸ではない。ともに年老いることの楽しさが、年老いる辛さを忘れさせてくれる。
by
サモセット・モーム
15991/
女は自分の色恋沙汰が世間の口に上らないことを望む。しかし自分が愛されているということをみんなに知られたいと望む。
by
サモセット・モーム
15992/
人はつねに自分の幸福を望むものだが、その幸福を見分けることはできない。
by
ルソー
15993/
人は、善意を別にすれば、何にでも手向かうことができる。
by
ルソー
15994/
女にとって束縛は逃れられない運命で、女がこの束縛から離れようとすれば、いっそう激しい苦しみに出会う。
by
ルソー
15995/
自由を放棄することは、人間としての資格を放棄することである。人間としての権利を放棄することである。すべてを放棄する人にとっては、いかなる補償もありえない。
by
ルソー
15996/
自然を見よ。そして自然が教える道をたどっていけ。自然は絶えず子供を鍛える。
by
ルソー
15997/
私たちは無知によって道に迷うことはない。自分が知っていると信じることによって迷うのだ。
by
ルソー
15998/
死に対する用心深さが死を恐ろしいものにし、死の接近を促進する。
by
ルソー
15999/
子供達が父親に結び付けられているのは、自分達を保存するのに父親を必要とする期間だけである。
by
ルソー
16000/
子供を不幸にする一番確実な方法は、いつでもなんでも手に入れられるようにしてやることだ。
by
ルソー
[*]前頁
次頁[#]
▲上へ
▼名言・格言を投稿する
名言・格言
誰の言葉?
[0] 言霊TOP
運営会社:
ミクル
|協力:ファイブディグリーズ