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1951/
きみは 死にも 忘却という敵にも立ち向かい 堂々と歩み続ける きみの栄誉は後世の人々すべての眼のなかに席を占め この世の終末まで 生き続ける
by
シェークスピア
1952/
空にさ・・・。空に星あるじゃん ああやってさ 星が きらきら光って 見えんのって 周りに 暗い部分があるからでしょ。闇っていうか。星を輝かせるために存在する闇。俺って そんな感じかな?
by
ロングバケーション
1953/
音楽家になるということは、ペンギンもどきのタシードに着替えて、聴衆に拍手喝采を乞うことではない。ほかの世界からやってくるなにかを表現し、不断の努力、途方もない労力を必要とするなにかを表現することなのだ。
by
ミケランジェリ
1954/
世界中のオペラが全部滅びてしまったとしたも、モーツァルトとヴェルディさえ残っていればオペラの伝統は失われはしない
by
朝比奈隆
1955/
作品に忠実な演奏をすることしかないわけですね。もし個性というものがでてくるとしたら、それを繰り返すところから自然に現れてくると思うのです
by
朝比奈隆
1956/
詩情のない神秘主義は迷信ですし、神秘主義のない詩情は散文でございましょう
by
トルストイ
1957/
風は見えなくても風車は回っている。音楽は見えなくても心に響いてくる、囁きかける。
by
バッハ
1958/
女の友情は『繋がり』というより、むしろ『縛り』に似てる。
by
辻村深月
1959/
リストがその音楽の中に示しているのは神秘性です
by
アラウ
1960/
生涯を通じて私には歌があった
by
ワルター
1961/
いろいろな感情を表現するのに、声色を変えないような人がいたら、ぞっとするのではありませんか?
by
マリア・カラス
1962/
型より入り、型より出でよ
by
斎藤秀雄
1963/
芸術はきれいにやるだけのものじゃない。なにかを表現するんだ
by
斎藤秀雄
1964/
音楽には幅広い翼がある
by
ベルリオーズ
1965/
神がもし、世界でもっとも不幸な人生を 私に用意していたとしても、私は運命に立ち向かう
by
ベートーヴェン
1966/
感動というものは人間の中にではなく、人と人の間にあるものだ
by
フルトヴェングラー
1967/
文化というものは一番高いところに達した時、その頂上と根はつながっていて、世界中に共通する
by
フー・ツォン
1968/
音楽は天国と同じで、つかの間の感動をもたらすものではない。それは永遠のものなのだ
by
ホルスト
1969/
音楽だけが世界語であり、翻訳される必要がない。そこにおいては魂が魂に働きかける
by
バッハ
1970/
個人は何ものかに達するためには、自己を諦めなければならないということを、だれも理解しない
by
ゲーテ
1971/
最高の人間が生きているあいだは、それらの人のひととなりを享受しようとしないのに、彼らが死ぬとただ茫然として見送るのです
by
ゲーテ
1972/
分別ある人が誤りをするのを見たまえ。世の中には理解できないこともあるということです
by
ゲーテ
1973/
新しい真理にとって、古い誤りほど、有害なものはありません
by
ゲーテ
1974/
真理は神のようなもので、わたしどもには直接認識しえないものです
by
ゲーテ
1975/
自由というのは、花や空気や光や星、そうしたものを指すのです。
by
ダルタニャン物語
1976/
愛する人のために自分の生命も心も捧げたいと思うほど愛しています!
by
ダルタニャン物語
1977/
賢い人間というものは、どんなめにあっても頭だけは確かなものだ
by
ダルタニャン物語
1978/
人間はこの世に生きて行くためには、生まれたとき神が与えてくれなかった運命も自ら作り上げるように努めなければならないと。
by
ダルタニャン物語
1979/
悪党どもが有徳の士をおとしいれるために、しばしば逆用する武器であり、しかもそれがよく成功するのです。だから、有徳の士も無頼の徒にたいして、悪意を用いねばなりません。そうすれば、有徳の士も紳士の体面を失わずして強くなれるのです
by
ダルタニャン物語
1980/
人間の心というものは、変わりやすく、小さな気まぐれで一杯になっています。その気まぐれもごく罪のないもので、ときに大いに尊敬すべき場合もあるのです。
by
ダルタニャン物語
1981/
友情なんて、すべてこの世で光るものと同じように、影か、囮にすぎないのだ
by
ダルタニャン物語
1982/
現在を映す鏡を奪ったように、過去を映す歴史も殿下にはお教えしなかったのです。殿下はご入獄以来、書物を禁じられているために、いろいろな事実をご存知ない、
by
ダルタニャン物語
1983/
おお神よ!あなたはときどきこのような不公平をお許しになるのです。あなたの存在を疑う不幸な人間がいるわけもわたしにはわかります。
by
ダルタニャン物語
1984/
神の摂理はそれほど中途半端なものではないということを申し上げたかったのです。
by
ダルタニャン物語
1985/
馬鹿な人間は、しばしば君たちの不幸を彼らの優越さに利用することに長けているだろう。そういうときは、要するに、馬鹿な人間たちだからどうしようもないと考えておきなさい
by
ゲーテ
1986/
馬鹿は不幸の最たるものです。というのは、馬鹿は、人間に宿る、より崇高で、永遠の神のようなものを予感することさえ不可能にするのだから、まして認識することなど論外です
by
ゲーテ
1987/
批評家は一見高い教養を有しているように見えます。ただ彼らは口先だけの教養をもっているのです。彼らが仮に高い教養を内部にもっているとしたら、実際の応用にちゃんと現れるはずです。彼らは善いものと悪いものとを見分けることを知っているはずであり、高い価値のあるものを引きずり下ろし、ありきたりのものにし、それを踏み台にするような真似はしないはずです。
by
ゲーテ
1988/
忍耐強い立派な人が、くだらぬやつから受ける恥辱、そんなものに誰が耐えられようか
by
シェークスピア
1989/
自分で自分を褒める奴で、利口なものは二十人に一人もいない
by
シェークスピア
1990/
口ばかり達者なやつに、実行力なんてありはしない
by
シェークスピア
1991/
人間をそれ相応に点数を付けるとしたら、誰がこの世の罵声から逃れることが出来ようか
by
シェークスピア
1992/
自然が造ったものの中で、もっとも汚れているのは人間の心だ
by
シェークスピア
1993/
ayuほど女子に共感を呼び、社会、いや時代全体に大きなインパクトを与えた歌姫は他にいるだろうか?
by
ヤマグチユキコ
1994/
ガン黒ギャルが街に溢れていた時代に、ギャルたちを一斉に「美白」へとシフトさせたのは、他ならぬayuの存在だった
by
ヤマグチユキコ
1995/
大学は、学び探求するのに適した場所ではなくなりつつある。
by
鷲田清一
1996/
学校教育で生徒は腑抜けにされる。奴らは生徒を洗脳する。体制と違う意見は抹殺されるんだ。
by
ジョン・ライドン
1997/
いかなる毒舌も、馬鹿な奴には効果なしさ
by
シェークスピア
1998/
分別のある方なら、こうまで人の心を傷付けはしないでしょう
by
シェークスピア
1999/
本当のことを言うのは、悪口にはならないものよ
by
シェークスピア
2000/
あの野郎ときたら、儲からないはずの利益まで器用にはじき出す、まるで、悪魔みたいな奴だ
by
シェークスピア
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