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2801/
合理的で、将来性があると思ってるよ。ちょうど初期のキリスト教のようにね
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アンナ・カレーニナ
2802/
その思想の力となっているものを全部切りすててしまって、それがなにか新しいもののように思いこませようとしているのさ
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アンナ・カレーニナ
2803/
それそれ。だから、おまえは他人の思想を借りているっていうのさ。
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アンナ・カレーニナ
2804/
乗るに適した馬、飲むに適した酒、愛を求むるに適した女、遊ぶに適したおてんば娘を、われにあたえよ。
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風と共に去りぬ
2805/
恋をしかけたのが自分のほうだと知っており、彼女がまだ自分を愛していると知っているだけに、心の底では、自分のおこないが紳士らしくないのを恥じていた。
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風と共に去りぬ
2806/
だれかも書いていたけれど、自分の愛しているひとりの女房をちゃんと理解すれば、何千という女を知るよりも、はるかにすべての女を理解できるようになるっていうからね
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アンナ・カレーニナ
2807/
ただ一つまちがいなく重大な長所は、われわれはあの連中よりずっと買収しにくいってことだよ。そういう人間が今とても必要なんだよ
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アンナ・カレーニナ
2808/
ぼくの手もとにある権力は、たとえそれがどんなものであろうと、ぼくの知っている多くの人の手中にあるよりも、ぼくの手にあるほうがいいと思っているよ
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アンナ・カレーニナ
2809/
ぼくは名誉心が強くてね。これは欠点だが、自分でも認めているさ
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アンナ・カレーニナ
2810/
そのひとみをひと目見たものは、だれでも彼女のすべてを知ったような気がして、それを知ったが最後、愛さないわけにはいられないのだった。
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アンナ・カレーニナ
2811/
彼女にはガラスにまじる本物のダイヤモンドのような光輝があった。
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アンナ・カレーニナ
2812/
あの人はあたしを虚偽の蜘蛛の巣でしばろうとしているけれど、あたしはそんなものを破ってやるわ。
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アンナ・カレーニナ
2813/
このわしのように、なんの罪もない、単に犠牲者にすぎない人間が、殺されたり、傷を受けたりするなんて。このほうがもっと無意味なことじゃないか。
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アンナ・カレーニナ
2814/
彼のために、生活の光明と意義のすべてを集中する力をもった人は、この世にただひとりしかいないのであった。
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アンナ・カレーニナ
2815/
あの目こそこの世のただひとつしかありえないものであった。
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アンナ・カレーニナ
2816/
彼は空を仰いだ。先ほど見とれたあの真珠貝の雲を捜そうと思ったのである。それは彼にとって、昨夜の思索と感情の動きを、すべて象徴するものであった。
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アンナ・カレーニナ
2817/
第一は、自分の古い生活を、つまり、無益な知識や不必要な教養を否定することであった。
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アンナ・カレーニナ
2818/
神は一日を与え、神はそのための力を与えたもうたのだ
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アンナ・カレーニナ
2819/
ところが、子供はどんなに知恵の足りないものでも、相手がいかに巧みに偽装していても、すぐに気づいて、そっぽを向いてしまうものである。
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アンナ・カレーニナ
2820/
偽善というものは、それがどんな種類のものであろうとも、きわめて聡明な洞察力のある人さえ、だましおおせることがある。
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アンナ・カレーニナ
2821/
未来を有する国民とか、歴史的な国民とか呼ばれる資格のあるのは、自分たちの制度の中で、重要かつ有意義なものに対して鋭敏な感覚をもって、それらを尊重する国民だけなんだからね
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アンナ・カレーニナ
2822/
いかなる時代の哲学でも、そのおもな使命は、個人の利益と公共の利益のあいだに存在する、不可欠の関連を発見することにあるんだからね。
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アンナ・カレーニナ
2823/
ものにはなにごとによらず限度というものがあるんだよ。
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アンナ・カレーニナ
2824/
すなわち、おまえは、精神的発達が遅れているために、自分のできることを悟れないのか、それとも、なぜかわからないが、自分の平安と虚栄心を犠牲にしてまでそれをしようとしないのか、そのどちらかだ
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アンナ・カレーニナ
2825/
おまえは彼らを助ける手段をもっていながら、少しも助けてやろうとしない。なぜかというと、おまえの言いぐさでは、それが重大ではないからなんだ
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アンナ・カレーニナ
2826/
言葉などというものは、自分がこの目で見たものから美しさをはぎ取るばかりであった。
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アンナ・カレーニナ
2827/
頭に浮んでくる思想を美しく圧縮された形式で表現するのを好み、かつ、それをだれかに聞いてもらうのを喜んだ。
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アンナ・カレーニナ
2828/
生命力の欠如とか、心情と呼ばれるものの欠如とか、人びとが自分の前に無数に開けている人生行路のうちからただ一つを選び、ただそれだけを希求するあの衝動の欠如とかいったものなのではなかろうか。
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アンナ・カレーニナ
2829/
万人の福祉のために活動できる能力というものは、ひょっとすると、けっしてすぐれた資質ではなくて、かえってなにかの欠如を意味するものなのではあるまいか。
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アンナ・カレーニナ
2830/
投獄や死刑を恐れて皆さんの不正義に加担するよりは、危険を冒しても正義を貫こうと決心しました。
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ソクラテス
2831/
私は皆さん流の話し方をして生き長らえるより、自分流の話し方をして死んだほうがましです。
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ソクラテス
2832/
あの世に着くと、この世の自称審判官たちから自由となり、そこで本当の審判官――神々が見つかるというのなら、死の旅をするだけの価値はありそうだ。不当な判決で死に至った古代の英雄たちに会えるならとても興味深い。
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ソクラテス
2833/
難しいのは、死を避けることではなく、不正を避けることだ。不正は死よりも速く襲ってくるのだから。
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ソクラテス
2834/
最も避けるべき愚かさの一つは、過去に生きることだ。世の中が悪くなっていくとこぼし、若い世代を批判するのは、葬式が近い確実な兆候である。
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デズモンド・モリス
2835/
母親が、我が子を殺す世の中から、殺人はなくならないでしょう
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マザー・テレサ
2836/
よく「芸を盗む」とかいうが、あれは嘘だ。盗む方にもキャリアが必要だ。時間がかかるんだ。教える方に論理力がないから、そういういいかげんなことを言うんだ。
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立川談志
2837/
たとえば 物がなにもなくても 何とか工夫して暮らすんだ ということ そういう父さんを すこしわかったこと わかるように ぼくが変ってきたこと
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北の国から
2838/
ぼくは何もしなかったけれど それでも ぼくは すこしだけ変っており
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北の国から
2839/
幸福な家庭はすべて互いに似かよったものであり、不幸な家庭はどこもその不幸のおもむきが異なっているものである。
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アンナ・カレーニナ
2840/
おまえのホイにビビるわ!
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青鬼プレイヤー2(ボルゾイ計画)
2841/
母さんならいいけど 関係ない人が父さんの悪口を いうのはたえられず ぼくは すくなくとも父さんの息子であり
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北の国から
2842/
電話って 文明の 最大傑作よ
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北の国から
2843/
くそばかやろうっ おまえらなんか 栄養過多で死んじまえっっ
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牧野つくし
2844/
余計 美味くない?
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アンジェロ(世界さまぁ〜リゾート)
2845/
心に花を、心に棘を。
by
石月努
2846/
“愛してる”の反対語は“愛していた”だ
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ロマンスが必要2(主人公)
2847/
我々の間にチームプレイなどという都合のよい言い訳は存在せん。あるとすればスタンドプレーから生じるチームワークだけだ。
by
荒巻大輔
2848/
1たす1は本当に2か実際に2以上のケースが多いと思います。
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自分
2849/
7×2=2
by
出川哲朗(アメトーーク)
2850/
太陽もひとりぼっち 夏はきっと悲しい季節
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西田ひかる
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