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検索結果「ある」
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1:言い分が正しいなら、どんな裁判官も恐れぬはずである。 by ププリリウス・シルス
2:本能とは思考に先立つすべての感情と行為である。 by ヴォーヴナルク
3:凡庸の特性は、人より優れていると思い込むことである。 by ラ・フォンテーヌ
4:人は、なかなか来ない者の欠点を数え上げる。 by あるフランスの外交官
5:ある日の過ちに再び陥るならば、その過ちは罪となる。 by ププリリウス・シルス
6:最も欲望の少ない者が最も豊かな者である。 by ププリリウス・シルス
7:物事は、あるがままのものではなく、見かけどおりのものである。 by バルザック
8:すべての人の目から、あらゆる涙を拭い去ることが私の願いである。 by ガンジー
9:父親の叱責は快く飲む薬と同じだ。効き目があるから苦さも忘れる。 by 機神飛翔デモンベイン
10:生きるということは、日ごとに快癒し、新しくなること、また自分を見いだし、回復することである。 by アミエル
11:特権は人の精神を腐敗させる最悪の毒である。 by 田中芳樹
12:孤独の中で聞こえてくる声があるが、それは世間に入るとかすかになり、聞こえなくなる by 作者不明
13:限界があるんです。 それが 誇らしいんです。 by 藤原基央
14:いつか手塚先生のような壮大な作風にも 挑戦してみたい気持ちもある by 藤子・F・不二雄
15:君とわかちあいたいものがある 音楽の喜び 未来への希望 愛の力 by 堂本剛
16:孤独好きな性格を守るのに、誰にも迷惑をかけてないはずだという論理は逃げである。孤独は闘い取るものだ。闘い取られていない孤独は、いつか人の心を蝕む。 by 村上春樹
17:学ぶ企業が勝者になる。常に学び続ける企業でありたいと願っている。企業の究極的な競争による成功には、その企業が学ぶ能力を持ち、学んだものを実践に置換えていくことが必要である。 by W・ロジャース
18:深遠な真実を些事に還元するのが科学の務めである。 by マグジー・ボーグス(NBA歴代身長最小選手)
19:「来年がある」なんて保証はないよ? by 田中トシオ
20:私がこの歳になって強く感じているのは、直接求めても得られないものがあるということです。人生では、斜めに進むことも必要なのです。 by ジェームス・W・ヤング
21:黄金を至当(しとう)に費やす人はその主人、これを蓄える人はその番人、これを尊ぶ人は偶像信者、これを蔑視する人こそ真の知者である。 by ペトラルカ
22:簡単な言葉で言い表せないほど薄弱な思想は、捨て去って良い証拠である。 by ヴォーヴナルク
23:面倒臭いは、性欲、睡眠欲と並んで人間の三大欲望の一つである。 by 宮田珠己
24:文化は無からの創造ではなく、伝統からの創造である。過去を失うものは、未来をも失うだろう。 by 加藤周一
25:本というのは書き手に主権があるように見えて、実は読み手の側にある。物を教わるというより、読む者が知識を選び、むしり取るのが読書だから、それで得た知識はいつまでも忘れない。 by 宮沢和史
26:過失は人々を結合させる力である。真実は真実の行為によってのみ人々に伝えられる。 by L.N.トルストイ
27:愛には三種類ある。美しい愛、献身的な愛、活動的な愛。 by L.N.トルストイ
28:われわれをいちばん強くつかむ欲望は、淫欲のそれである。その方面の欲望は、これで足れりということがない。満足させればさせるほどいよいよ増長するものである。 by L.N.トルストイ
29:もっとも野蛮な迷信のひとつは、人間が信仰なしで生き得るものだ、という独断に対する現代の、いわゆる学者の大多数の持つ迷信である。 by L.N.トルストイ
30:もし善が原因をもっていたとしたら、それはもう善ではない。もしそれが結果を持てば、やはり善とは言えない。だから、善は因果の連鎖の枠外にあるのだ。 by L.N.トルストイ
31:哲学は、人生の科学である。 by L.N.トルストイ
32:戦いにおいて最も重要なことは、最後の勝負に勝つことである。 by L.N.トルストイ
33:犠牲と苦悩、これらが思想家と芸術家の運命である。 by L.N.トルストイ
34:金は新しい形式の奴隷制である。それが形式の奴隷制と異なるところは、奴隷に対してなんら人間的な関係をもっていない非人格的なところである。 by L.N.トルストイ
35:現在の社会は、支配される社会と、各人にとって有利かつ合理的な考え方によって支配される社会とに区別して考える方が、はるかに自然である。そこでは暴力のみが人々の行為を決定する。 by L.N.トルストイ
36:時は一瞬も休むことなき無限の動きである。 by L.N.トルストイ
37:嫉妬とは、愛の保証への要求である。 by L.N.トルストイ
38:信仰は人生の力である。 by L.N.トルストイ
39:真の宗教とは、人間が彼らを取り巻く無限の大生命に対して彼らの生活を、この大無限に結合させ、それによって自己の行為を指導するという関係を確立することである。 by L.N.トルストイ
40:真の文明人は、人生によける自己の使命を知っている人間のことである。 by L.N.トルストイ
41:生活の目的は自己完成にあり、そして不死の霊の完成は人生の唯一の目的である。 by L.N.トルストイ
42:人生とは、とどまることなき変化である。つまり、肉の生活の衰弱と霊の生活の強化・拡大である。 by L.N.トルストイ
43:人々は愛によって生きている。だが、自己に対する愛は死の初めであり、神と万人に対する愛は生の初めである。 by L.N.トルストイ
44:人間を法律に服従させるという思想は、人間を隷属させることであり、神の法則に従うという思想は、人間を解放する思想である。 by L.N.トルストイ
45:人間の仕事はただ自分の秩序を乱さないことにある。それはちょうど、おのがいつも磨かれてピカピカ光っていなければならないのと同じことである。 by L.N.トルストイ
46:神の国は眼で見るべきものではなく、また語るべきものではない。神の国はここにあり、かしこにあり、それゆえに神の国はわれわれの心の裡(うち)にある。 by L.N.トルストイ
47:愛のあるところには常に家族を成立せしめよ。愛のないところには必ず家族を分散せしめよ。この自由が許されることによってのみ、男女の生活はその忌むべき虚像から開放され得る。 by 有島武郎
48:家庭は日本最大多数に取りては幸福なる処(ところ)ではなくして忍耐の処である。 by 内村鑑三
49:真の愛は悪に対する憎悪を十分に含むものである。仮面的の愛または浅き愛は、悪を憎むことを知らない。けれども深き真なる愛は、かくあることはできないのである by 内村鑑三
50:人の生涯は、罪を侵しつつ死を前に望む恐怖の生涯である。罪の苦悶と死の恐怖と、この二つは、人が墓までたずさえ行くべき道づれである。 by 内村鑑三
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