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検索結果「ランボー」 24件中 1~24 件を表示しています。

1:さて今、様々な瞬間の永遠の屈折と数学的無限とが、俺をこの世に駆りたてる。 by ランボー
2:少年時、何処の空とも知れず、俺の視力を磨き上げてくれた。 by ランボー
3:音楽は、深淵の廻転と、氷塊が星への激突。 by ランボー
4:人間どもの同意から 月並みな世の楽しみから お前は そんなら手を切って 飛んで行くんだ by ランボー
5:ああ、遂に、幸福だ、理智だ、俺は天から青空を取り除いた。青空などは暗いのだ。 by ランボー
6:俺は女なんか愛してはいない。恋愛というものは、承知だろうが、でっち上げるものなんだ。 by ランボー
7:明らかに、俺たちはこの世にはいない。何の音も聞こえて来ない。俺の触感は消えた。 by ランボー
8:こうして春はむごたらしい痴呆の笑いをもたらした。 by ランボー
9:見つかったぞ。なにがさ? 永遠が。太陽と手をつないで 行っちまった海のことさ。 by ランボー
10:僕は果てのない市へ出だ。おお、疲労!暗い夜と幸福の遠景に溺れながら。 by ランボー
11:真実、僕は、世界じゅうの子供をみんな一緒にしたよりなお泣いた。 by ランボー
12:僕は歩いた、天が下所せましと、詩神どの、僕はそなたに忠実だ、 by ランボー
13:楡は静もり、草に花なく、空は雲って低かった! by ランボー
14:半狂乱の恋する女よ、お前はお前の恋人に!・・・ by ランボー
15:幸いに子守りの天使が来て拭う、二人の眼 その上で楽しい夢まで見せてやる by ランボー
16:昔の戸棚、お前こそ、どっさり話を持ってるな! by ランボー
17:そのくろ瞳、勝ちほこるかの女神! by ランボー
18:こいつ接吻くらいではビクともしない剛の者! by ランボー
19:聞け。僕の気違い沙汰のこれも一つだ。 by ランボー
20:脂臭い粗末な煙草にまぶされて、僕の哀れな心臓は、船尾で文句の百万だら、 by ランボー
21:僕に何が飲めたろう、あのオアーズの小流れから、 by ランボー
22:僕無言、眺めるばかり、 おくれ毛なぶる襟足の肌の白さ。 by ランボー
23:奇怪な影にとりまかれ、僕は作詩にふけってた、 by ランボー
24:あなたは僕に言うでしょう、「さがしてよ!」首をかしげて、 by ランボー


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