心に残るあの言葉を投稿できるサイト
言霊TOP
名言を投稿する
[*]前頁
次頁[#]
▼下へ
501/
自分の冠をかぶれるような、そんな人生を送りたいものですね
by
剣持刀也
502/
感情の無駄遣いはしないように
by
剣持刀也
503/
失敗って言葉が存在しないんで、緊張しなかった
by
剣持刀也
504/
100点じゃないのも良いぞってのがあって。
by
剣持刀也
505/
選択肢を選ばないで後悔するぐらいなら自分で選んで後悔する方がいい
by
夕陽リリ
506/
一緒に人生をね、神ゲーにしようかなと思います
by
月ノ美兎
507/
まぁ絶対死ぬんで後悔なく生きようや
by
月ノ美兎
508/
不思議と恥ずかしいという感情が湧いてこないですね。わたくしこの時頑張っているから。
by
月ノ美兎
509/
落ちていいんだよ何度でも。何度でも落ちて何度でも立ち上がればいいんだ。
by
魔界ノりりむ
510/
すぐに投げ出すなよ。知恵の輪じゃねぇんだぞ、人だぞ
by
剣持刀也
511/
皆さんはしっかり人間ですから、今後も思い詰めた時とか、1日ぐらい休んだって社会は回りますから、歯車ひとつ欠けたところで自分の代わりは居るんだから逆に言うと
by
剣持刀也
512/
人をだます人ほど、だまされやすい。
by
ラ・フォンテーヌ
513/
畜生!国連に訴えてやる
by
行け!稲中卓球部
514/
ちっぽけな少女像ぐらい受け入れろよ。
by
堀田延
515/
高月給なやつが幸せで、安月給なやつが不幸。そのイメージは間違いだ。お前らが赤子だったころ無一文だった。不幸だったか?
by
いしかん
516/
みなに愛されているうちに消えたい
by
川端康成
517/
ひる過ぎの日を受けて、桜の花は空に大きく浮いていた。色も形も強くないが、空間に満ちた感じだ。今が盛りで、散るものとは思えない。
by
川端康成
518/
そう。いつの時代のどんな人間が、人生の全体を生きたかということ、これも疑問だしね。
by
川端康成
519/
思い通りにいかない時こそ、人生は面白くなるんですよ!
by
黒崎コユキ
520/
誰かが、「うちの子に」と連れていったのか。それとも、自分から出ていったのか。「当時は神隠しにあった、と言われて騒がれたそうです」
by
神隠し三人娘
521/
姿を消したといっても、戦後の混乱期、戦争が孤児を生んで、その子たちが神社の中で寝起きするうち、ある朝、ふと気付くと一人いなくなっている・・。
by
神隠し三人娘
522/
結婚は、表面は美しく輝いていて、内面は、暗く汚れている、一般的に人は、表面の美しさに囚われ、結婚するが、それは罠のようなものであり、内面の暗い汚れに失望する、ただこの内面の暗い汚れは、掃除してしまえば、つまりまじめに結婚生活をしていれば、美しく輝きはしないが、逞しく輝くことが出来る、結婚に必要なのは、第一に、夫、妻が共にまじめに生きることなのである。
by
山田
523/
そこでもしこの仮定が成立つとすれば、最上の条件の時における自殺だけが、それを衰退から救うだろう。
by
三島由紀夫
524/
作品の本質とは、超時間性に他ならないのだ。もし人間の肉体が芸術作品だと仮定しても、時間に蝕まれて衰退してゆく傾向を阻止することはできないだろう。
by
三島由紀夫
525/
日本人は素描をするのが速い、非常に速い、まるで稲妻のようだ、それは神経がこまかく、感覚が素直なためだ。
by
ゴッホの手紙
526/
松子奧さま。それではいよいよあなたの番ですよ。話してくださるでしょうね
by
犬神家の一族
527/
ぼくを好きになる青年は太宰治を好きになる青年より少ないから安心です。
by
三島由紀夫
528/
青年がなぜ特権を持っているか。それはエロティックということです。学生新聞の文章を読んでごらんなさい。妙な観念的なことを書いていて、何を言わんとするのか全くわけがわからない。だけど性欲が過剰だということだけはよくわかる。
by
三島由紀夫
529/
屈辱の中で生きるよりは、勇気を持って自由に死ぬほうが自分たちの誇りにふさわしい生き方だと思っております。
by
シラー
530/
「それに、おじさんなんて、ひろって、どうするんだよ?」「ウサギ小屋に入れて、タンポポの葉っぱをあげるとか。」
by
長くつ下のピッピ
531/
今というものは、決断であり、それは過去の経験、未来への希望が、重なり、成り立つものである、人は不思議なもので過去、未来には、執念深いくらい興味を持つのに、今にはなかなか興味を示さない、いや今というものの重大さに気づいていないのだ。
by
山田
532/
あっ、あなたは宝屋のおふくさま・・あの、神かくしにあわれたお福さま!
by
横溝正史
533/
学問は、限度の発見だ。私は、そのために戦う。
by
坂口安吾
534/
生きる意味なんて懸命に生きた後に道を振り返れば自ずとわかる。
by
昔の自分
535/
傾けた情熱が無駄な愛かどうかはさて置き それが性に合ってるだけで 結果それが世界を救うんだ
by
斉藤さん
536/
振込無しなら仕事は無し商売の原則で仕事の基本
by
原健太 17歳
537/
つまり滑稽なものは滑稽なんであって、主観的に滑稽というところに、学生たちの弱さがあると思う。
by
三島由紀夫
538/
ぼくは、バカでもきれいでいたいね。必ずしもきれいじゃないかもしれないが。それは一種の古典主義的なナルシシズムだよ。
by
三島由紀夫
539/
たとえば小沢一郎という人は、子供の時からいまの小沢一郎だったわけじゃないでしょう(笑)。子供の時はかれとしての美しいイメージを持っていたでしょう。
by
大江健三郎
540/
たいていね、権力者というものは、おまえたちがかわいそうだから殺してあげようという仕方で、自分の権力のもとの民衆の死をみちびくようなことをするんですよ。
by
大江健三郎
541/
あの猿のようにちんまりとした、抵抗力のない老婆が、凶手にたおれるところを想像すると、何かしら無残絵でも見るような陰惨な、気持ちにうたれずにはいられなかった。
by
八つ墓村
542/
体が欲によって支配、長者番付に勝ち上がる事のみ考え、あらゆる体から心を自ら、お金と欲で支配し自分で自分を機械のように支配して高い確率で最大限の成果を手に入れる為に、神に勝利を祈っていた。これは正しいとも言えるし、正しくないとも言える。
by
原 健太 17才
543/
事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやっている。
by
吉田清治
544/
努力は種のように努力してすぐには実らなく、ゆっくり時間をかけて実る
by
太郎
545/
法を超えないとこの問題を救済できない
by
当事者の会
546/
生きることに飽きれば、死はやってくるもの、道理を考えればこれが正しいのかもしれない、しかし神の狙いはそこにはなく、生きることに飽きれば、死ではなく、苦しみにすり替えたのだ、これこそが神が私たちに対しての、命の芸術として隠し続けていた深き優しさなのかもしれない。
by
山田
547/
偽善者が全員集合したら、天国も地獄さながらになるだろう
by
マーク・トウェイン
548/
猿(日本人)を虚実の自由という名の檻で、我々が飼うのだ。
by
トルーマン
549/
あとに続くものを信ずるということは、絶対に未来に対して自分をプロセスと規定しないことだよ。
by
三島由紀夫
550/
オリンピック作戦だ。この作戦によって、われわれは、日本国民一億二千万人を誘拐した。
by
華麗なる誘拐
[*]前頁
次頁[#]
▲上へ
▼名言・格言を投稿する
名言・格言
誰の言葉?
[0] 言霊TOP
運営会社:
ミクル
|協力:ファイブディグリーズ