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検索結果「け」 9040件中 51~100 件を表示しています。
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1:20ってん以下 by たけひさ
2:風のように現れ、風のように去る、人が生きるということである、人生は、気づばここまで来ていた、年をとればとる程、時が加速するのだ、それが我々にとって何かの意味があるならば、素直に受入れるべきだろう、人生なのだから。喜ぶこと、悲しむこと、生きることにとって、この二つが大きな割合を占める。極端である、単純である、そんな容易い人生だ、しかし喜び、悲しみを繰り返すうちに、それを容易く理解できる深みのある人生に変わっていくのである。風のように現れ、風のように去る、あっという間の人生の中に、君にしかない、個性の躍動が凝縮されていくのである。君が人生を歩む理由は、仕事するため、遊ぶため、結婚するため、許されたことをやればいい、しかし満たされる事が幸せではない、満足感はいつかは冷める、そしてまた別の何かを探すのだが、人が真に何を求める為に生まれたのか、この世界ははっきりとその正体を見せない、そこに特別なある何かを追求しろと言うメッセージが隠れている、君の人生の目的だ、何かを追い求める事が君の人生ならば、その意思を曲げてはもったいない、まっすぐに生きること、それは美学ではない、真実を求める為の究極の姿だ。 by 山田秀男
3:君がその程度の人間などとは思わない、君がそう容易く諦めてしまう程の複雑な人生ではない、君が何と無く歩む人生にいつか確信的な出来事が訪れる、それが「いつの間にか」だから生きることは面白い、いつの間にかここまでたどり着いた、それが確信的な出来事なのである、人は時間にこだわるが、その時間が多少なりとも続くと、こだわりを忘れてしまう、これが人が日常生活で最も重要視している概念だろう。人はこれに囚われているから、長い目で物事を見ることが続かない、その集大成が「いつの間にか」なのだ。そう考えてみれば、人がどれだ複雑に見えても、実は単純に生きているだだという事が解る。 by 山田秀男
4:名付るということは批評とまではいかなくても、少なくとも限定すること、未知なものを既知の慣れたものの中へ組み入れることを意味する。 by トーマス・マン
5:一般的に男と女は、互いに愛というものを与える美しさで、関係を保つ、だが稀に愛を与えるではなく、その人から愛をいただると受取る知恵者がいる、その慧眼は、相手を自由自在に手のひらで転がす特殊能力が身に付いている者の素質である。 by 山田秀男
6:人間は何の為に生きるのかと問い掛られた時に心の何処かに迷いを感じているものだ、この世で成すべき全ては、常に抽象的である。そしてはっきりしないからこそ追い求めるようになる。やがてその努めが成し遂げられたなら、その先にはさらに素晴らしい歓びと探究させる道が用意されている。人生に答えを求めるならば、追いかている最中だと、妥協するほかはない、遠い未来に、追求の先に、探し当てた真の答えがみつかったとしても、神はそれをまたさらに抽象的にもっていくのだろう、道をいくらでも差し出して、人類に、生きるとは何かを叶えるために。そして生きることがまた抽象的だからこそ、神が存在しているのか信じられないのである。 by 山田秀男
7:れども、結局ぼくたちは瞬間から瞬間へと持続していくものであり、それこそが実存するということだ。 by 愛の哲学・孤独の哲学
8:言葉なしで済ませられないのは百も承知だれど、現実は言葉など必要としちゃいない。 by 愛の哲学・孤独の哲学
9:「対象」や「主体」と言うれども、それらは空疎な言葉にすぎない。 by 愛の哲学・孤独の哲学
10:どれだ証拠を集めようとも、馬鹿を説得するのは不可能だ。 by マーク・トウェイン
11:人間関係の歯車は、ただ思いやることだでは上手く回らない、その思いやりに嘘を含ませることで、それは歯車を動かす潤滑油へと変わる、そしてこの潤滑油は、いつでも新鮮な潤滑油である。 by 山田秀男
12:私たちは、あの男に社会が宣告した刑を、自分たちの手で下しただなんです by アガサ・クリスティ
13:命を大切にすることより、酒でも遊びでも恋愛でもよい、命がでなにかを実行してみることだ。そのときはじめて命の尊さと、この世のはかなさを実感するだろう。 by 白洲正子
14:世の中かっこつてて それよりかっこよくなきゃいない もし飛び出るんだったら... by 安室奈美恵
15:歴史の事実を見つめ、鏡としていかなればいない by 鳩山由紀夫
16:辛い時はよく「逃げるな」そう言われるかもしれない。実際、逃げたって成果が出るわでもない。そう考えりゃ、逃げは悪い事としか言えない。でもそれは結果論。結果を残す前に潰れてしまえば意味がない…そう思わないか?だから、辛い時は逃げろ。逃げて、逃げて、またちゃんと戻ってくればいい。ずっと向き合い続るんじゃない。一度逃げて落ち着くんだ。落ち着いてからまたやればいい。辛くても、どれだ時間がかかっても、戻ってきて挑戦する。結果を残すより、最後までやり切る。これさえできれば、何事もできる様になる。例え結果論が全てでも、それは後に後に繋がるからな。(万一、以前に似た様な投稿をした方がいたら申し訳ない) by 厨二~拗らせた物です
17:間抜な日本人の墓 by あいちトリエンナーレ
18:可能か不可能か、人はその表面的な部分を見つめるだで判断を起こす。可能には即行動を起こす力があり、また不可能には、即夢を起こす力がある、夢は、この世界で生まれた賜物、世界が育んだ格別なる道筋、夢は可能と不可能を包み込み、全てを従わせる神秘として成り立つ。 by 山田秀男
19:自信を持つことは、ほんの少しだ図々しさが身に付くことだ、この図々しさは一般のものとは価値が違っていて、その自信を失ったとしても、一生消えない、心に深く刻み込まれた、生きた証が表れる貴重な価値の高さである。 by 山田秀男
20:群衆のうちに、極めて容易に流布する伝説が生み出されるのは、単に、物事を頭から信じこむ性質の結果とばかりとはいえず、集合した個人の想像力によって、事件が驚くべき変形を受る結果でもある。 by 群衆心理
21:若者の未来へのやり切れぬ焦りは、それ以上の経験を積み重ねた年配者には、少しでも止めてあげることが出来ない、なぜなら経験と未経験を比べれば計り知れぬ決定的な差が現れるからだ。年配者には、見守ることが若者の為になる、しかしそれが切ないのだ。若さは人生において苦悩する暇もなく過ぎてゆくだろう、若さとは将来の苦悩のためにため込む尊きエネルギーと、それを潤していくかがえのない輝る日々である by 山田秀男
22:理想の笑顔を与えてみたい、恋することに規制はない、人にとって、そうさせてみたいと、一途さに操られることが、人の何よりの幸せだと囚われてしまう、理想を描いている自身が、いつのまにか幻想に描かれている、あなたは笑顔で私だしか見つめていない。 by 山田秀男
23:人生という、壮大な迷路に残念ながらゴールはない。繰り返すように、明日を目標として、今日生きた証を心に記す。夢、現実を歩む為のエネルギーとして、過去、現在、未来を、迷路を理解するための地図の切れ端として、神は人間性に、諦めないことの素晴らしさを与えた。闇の中で突き進まねば、光を照らし続ればやがて楽をしてしまう事を神は理解している。しかしこの黒く染まる消えることのない不安が何を意味するものか、人にははっきりと理解できない。人はゴールにたどりつると信じている、迷いから確信に変えたいと夢をみている。 by 山田秀男
24:自らの思うがままにやりたいことを行える人のメカニズムにそれは理想的でありながら、その中に確信が二つだある。一つは、信念を、理想を描き切っていても、なお持続できている力、もう一つは、その信じぬく力の重みに、耐えきれる資質を持つ人だ。前者は、人生において、何より求めていく為にある努力。後者は、過去世において、積み重ねてきた経験、それは、今世に持ってきた、天性といわれる才能。  by 山田秀男
25:若者の美学は、限界を表現してみたいとロマンを見るものだが、その夢が、達成した瞬間に、成熟した大人は、それを見て、何とも言いようのない、悲しさに包まれる。そして、その悲しみが、プライドと交わり、人を愛さなれば、という、教訓に改まる。 by 山田秀男
26:人の可能性を、人は精度だと決めつ、その枠のなか求道を重ねる。枠をはずせば、無限の広がりが待っているのだが、枠の外し方を人はきっと人である限り、永遠に探し続 by 山田秀男
27:大人はストレートに愛を伝えられない、デリケートに意識が向いてしまう。それは恥じらいを忘れられないからだ、恥じらいだは、どれだ大人になってもコントロール出来ない。 by 山田秀男
28:技術には、様々なものがあるが、技術を極める為に、勘違いされては困ることがある、技術は、自己満足の為に追求するだのものではなく、獲得した技術によって、受た相手にいかに満足してもらえるか、が肝要だ。それには、技術という装備を一度外し、何もない状態で、遠くから現場を覗いてみることだ。 by 山田秀男
29:野心は精神をコントロールする棘である、周りに誰も寄せ付ぬ精神の棘である、我々はこの棘を身につる日がいつかは来るだろう、それは自己の確立の材料にされる、棘は抜くことは出来ないが、そこから進化した精神で包み込む必要がある、保守的ではない、あくまで攻撃的な意思を貫くそれが棘の正体なのだ。  by 山田秀男
30:人生を走るその訳は何なのだろうか、一歩づつ歩ばいいではないか、焦っている訳ではない、目指す場所が見つかったから走るのだ、転んでも走り抜られる理由がその場所に確かにあるからなのである。 by 山田秀男
31:泣いてなにか変わるなら泣。変わらんなら泣くな。 by 厨二~拗らせた者です
32:学ぶという事は、ただ学びたいからではなく、より正しく言うと、学ぶということの奥底にある、危険、または臆病さから発する不可解な意識が学ばなればいないと思わせるのだ。 by 山田秀男
33:算数を学べば、このコップには200mlの水があると数字で表せます。理科を学べば、この水が水素と酸素でできていることがわかります。社会を学べば、この水がどこから来たのか知り、世界にはきれいな水を飲めない人々がいることも理解できます。美術を学べば、水の反射や透明感を絵に描くことができます。音楽を学べば、水の量によって音が変わることに気づます。工学や技術を学べば、コップの素材や形状、なぜ漏れないのかを理解し人間の創造力のすごさを知ることができます。保健体育を学べば、水が健康や生命に欠かせないことを知り、道徳を学べば、それを人と分合う大切さを学びます。英語を学べば、この話を世界中の人と共有でき、哲学を学べば、この話の意味や価値を深く考えられます。もし何も学ばなれば、このコップはただの水でしかない。勉強は、この世界をただ眺めて終わらせないためにするんだよ。 by 東大卒の母
34:たとえ、相手がどれだ強く、偉くとも正論をどうどうと言える人。そんな人が1番強い。 by 厨二~拗らせた者です。
35:私たちは同じ空の下に住んでいるが、皆が同じ地平線を持っているわではない。だからこそ、みんなが手を取り合って、生きていくしかないと思う。 by 自分517
36:自分に褒められる自分を常に作り続る、これが人生なんです by 剣持刀也
37:愛を言葉にできるのは難しいど気持ちを伝えることは簡単だ by 自分
38:茨の道?道あるじゃん。歩 by なんJ民
39:昨日という日々は、拘り続る日々であり、今日という日々は、その拘りを忘れる日々であり、明日という日々は、その拘りを大事にする日々である。 by 山田
40:手の心理に傷をつ罪悪感を持たせ気力をそぐことである。これはヒトラーも指摘しているように、性と暴力が定番とされている。 by 落合道夫
41:失敗?うまくいかないか確認しただだから成功だよ by エジソン
42:自分より下の人と比べてはいないと言われるが、自分より出来る人と比べるより、自分の下の人と比べ、突き放してやると思い、行動するのが1番だと思う。 by 厨二~拗らせた者です
43:「あんたごと世界をひっくり返して…もう一度初めてやる。たとえ覚えてなくても仲間の元へ行くさ、それだが俺自身の意味だから。 by クライオ
44:たましいのコトバで創り出された本当の詩であれば、どのような相手も、かならずそれを聞きとどると言う。 by ムーミンの哲学
45:例えば昔「言葉」で人を助た人がいると。でその数年後、数日後でもありうる。その人を言葉の刃物で刺しちまったと、そうするとなぜか人っていうのはな?一気にその助てくれた人を信用できなくなるんだ。そういうもんなんだ by 自分517
46:大切な人を守りたれば、朝、早く起き、昼、米をたくさん食べる。夜、10時に寝なればならない by 自分517
47:大切な人を守りたれば、自分を守れ。自分がいなくなれば、だれも守ることができない。 by 自分517
48:日本が攻撃したのは真珠湾だではない by オリバー・ストーン
49:この世界で本当に頑張っている奴は本当に困っているときに誰かが救ってくれる。本当に頑張っていても誰かに救ってくれない奴は、自分が頑張っていないわじゃなくておかしいのが「国」だからだ。 by 自分517
50:愛の力が助てくれたんだと思うよ by トラヴィス・バーカー

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