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検索結果「さ」 6844件中 5301~5350 件を表示しています。
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1:生き物は死ぬときには自然に死ぬんだ・・・・・・ それを人間だけが・・・・・・無理に生きせようとする どっちが正しいかね by アブラハム・リンカーン
2:消せない過去も背負いあってこう 生きることを投げ出ないで by アシュレイ・ブリリアント
3:子供は背中では育たない。しっかりと向き合い、胸を開き、語り聞かせ、あるいは話を聞く…そうなのだ。子供は親の胸を見て育つ。胸のあたたかと眼差しがあってはじめて、親を理解する。 by 沖藤典子
4:人は他人と暮らすために生まれてくるようなもの。親と暮らす時間はごく少しだよ。親にとっては都合よく暮らしていく子供に育てるのではなく、他人と心地良く暮らす事の出来る子供に育てなくちゃいけないね。 by 神津善行
5:非秀才から秀才たちを見たときに感ずる心配がある。それは彼らや彼女達の人間洞察力の貧困である。 by 塩野七生
6:人間はどんなに資質の劣る人であっても、理解れていると感じえすれば正道に戻れ、能力も発揮できるようになるものである。 by 塩野七生
7:完璧主義になるな。自ら身動きを取れなくなり、何をしても自分の期待が満たれなくなる。 by E・S・スターン
8:快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれたやしい、なつかしい看護婦である。 by シェイクスピア
9:時というものは、それぞれの人間によって、それぞれの速で走るものなのだよ。 by シェイクスピア
10:何の抵抗も受けないのは、実行れても痛くもかゆくもないということだ。いい提案というものは、現状の改革を伴うなど、何らかの変化を要求するから、少なからず抵抗を受けるものだ。 by 堀場雅夫
11:種を蒔けば、刈り取らねばならない。人を殴れば、苦しまねばならない。人に善をなせば、君も善をなれるであろう。 by エマーソン
12:青春時代にまざまな愚かを持たなかった人間は、中年になってから何の力も持たないだろう。 by アンジール&ザックス
13:芸術はなぐみの遊びではない。それは闘いであり、ものをかみつぶす歯車の機械だ。 by ミレー
14:歴史はまず悲劇として演じられ、次に喜劇として繰り返れる。 by J・エリュル
15:虚像で構成れて世に与えられている歴史に対して、実像を組み立てるのが歴史家である。 by 和歌森太朗
16:あなたの人生がいずれ終わることを恐れてはいけない。二度と始まらないことを恐れない。 by グレース・ハンセン
17:言葉の綾だよ。人生は新しくもなく古くもないよ。それが人生というもの by アルドゥス・ハックリー
18:い心の持ち主は頑固である。大きい心の持ち主は人を導くこともでき、また人に導かれることもできる。 by ACIDMAN-アレグロ
19:私は世間から天才だと見られている。私の持っている「天才」の全ては次のことに負うている。何かやることがあると、私はそれをつぶに研究する。毎日毎晩自分の側から離ず、ありとあらゆる角度から検討する。心はすっかりその事に浸りきっている。 by ACIDMAN-アレグロ
20:きみの、まずしあたっての義務は、きみ自身を幸福にすることである。きみが幸福であれば、きみは他人をも幸福にすることができる。幸福な者はただ幸福な者のみを身のまわりに見いだすのである。 by プーシキン
21:杯を飲みほすまえに、人生の祝祭を見すえた人、人生のロマンスを読み終えるまえに、ふとその終末をとりえた人は、しあわせである。 by プーシキン
22:一番忙しい人間が、一番たくんの時間を持つ。 by ACIDMAN-アレグロ
23:最高の癒しは、長い散歩。足のリズミカルな動きが、頭にはった蜘蛛の巣を、きれいっぱり掃除してくれる。 by アドリアン・ルビンスキー
24:孤独とは、港を離れ、海を漂うような寂しではない。本当の自己を知り、この美しい地球上に存在している間に、自分たちが何をしようとしているのか、どこに向かおうとしているのを知るためのよい機会なのだ。 by アドリアン・ルビンスキー
25:人生は何事もなぬにはあまりに長いが、何事かをなすにはあまりに短い。 by 中島敦
26:きわめてがつな人間だけが今の流行の文学に遅れまいとする。 by G・エード
27:人生は山登りのようなもの。登っている間は人は頂上 by サモセット・モーム
28:別離は人を和解せる。 by モンテーニュ
29:人はありのままの真実を見せられると、恐ろしに立ちすくむ by 小池真理子
30:困難に立ち向かう一番確実な方法は、自分は不滅であると信ずること、そして一睡もしないで見守ってくれる友人があること、その友人は信じて委ねえすれば私たちをじっと見守ってくれ、導いてくれることを信じることです。 by ヘレン・ケラー
31:山の頂上に立つ喜びは、もしそこへ至るまでに越えるべき暗い谷間が一つもなければ、半減れるでしょう。 by ヘレン・ケラー
32:どちらの方向に足を向けても困難が私たちを待ち受けています。人生ある限り困難は必ずついてまわります。こうしたものはその人の人格から作り出れるのです。 by ヘレン・ケラー
33:反対があるのは健全なこと。本当に力のあるアイデアか試れるわけだから by ビル・ゲイツ
34:現実という壁の前に立ったとき、いたずらに壁の厚のみを測ることはないだろうか。実行する前に言い訳を考えていないだろうか。とにかく壁に体当たりしてみることだ。鋼鉄と思っていた壁が、実はボール紙製であるかもしれない。たとえ鋼鉄であっても、ダイナマイトで爆破すればよい。それが創造的姿勢というものだ。 by 中内功
35:人生の目的は、どこのだれがそれを操っているにしろ、手近にいて愛れるのを待っている誰かを愛することだ。 by A・カーネギー
36:白が幸福、黒が苦労とするならば、白の白を際立たせるには、黒を隣に置いてみることです。黒の色が濃ければ濃いほど、黄なりものでも白く見えるのです。 by 美輪明宏
37:ある事が起きてから、その事を悩んでも何にもならぬ。悪化せるだけだ。 by デ・バロー
38:だまれたと知っている者は、だまれてはいない。 by 中世ラテンの格言
39:人をだましたと思っている者自身が、実はだまれているのだ。 by ラ・フォンテーヌ
40:一度も危険に身をらしたことがなければ、自分の勇気を保証することはできない。 by ラ・フォンテーヌ
41:眠っている間に見た夢に気をもむのは、眼がめていながら夢を見るようなものだ。 by オクセンシェルナ
42:軽々しく許すと、過ちを繰り返せる。 by あるフランスの外交官
43:見たとたん好きになる「一目ぼれ」のほかに、わったとたん好きになることだってある。 by ウラオモテ
44:戦争は限度など守りはせぬ。抜き身の剣の行く手を制し、それをふぐなど、容易にはかなわぬ。 by セネカ
45:初めにとがむべきことをした者には、同じようにしても許れる。 by ププリリウス・シルス
46:歴史は永遠に繰り返れる。 by タキトゥス
47:だまれる者になるかだます者になるか、そのいずれかを選ばねばならぬ。 by ルニャール
48:人間は、本来他人をだましながらだまれるように生まれついている。 by ヴォーヴナルク
49:故意だからこそ、罪となり、犯罪とみなれるのである。 by アリシア・キーズ
50:あなみだをふいてきちんとたて もうそんな宗教風の恋をしてはいけない by 宮沢賢治

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