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検索結果「ダミー」 3209件中 851~900 件を表示しています。
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1:人の国でやりたい放題だな by 外事警察
2:友人の友人はアルカイーダ by 鳩山邦夫
3:安倍(総理)勝ち目のない戦争に参加することにした無謀な決断により・・あなたの国民がいればどこででも殺戮を続けるだろう 日本の悪夢が始まる by イスラム過激派
4:意識は精神過程のもっとも一般的な性質ではありえず、その特殊な一つの機能に過ぎない。 by フロイト
5:あなたがたの中で罪のない者が、まずこの人に石を投げなさい。 by ヨハネの福音書
6:よく言うよ!約束なんか守ったことねーじゃねーか! by 映画『記憶にございません!』
7:愚者はいつでも自分を讚美する最も大きな阿呆に出会うものだ。 by リヒトヴェーア
8:春の国 飛びたてる 羽根 つけてあげるよ by 松田聖子
9:人間に生まれてきたら、一度は見たい。日光猿軍団 by 日光猿軍団(cm)
10:あったかいふとんでぐっすりねる!こんな楽しいことがほかにあるか。 by 野比のび太
11:共にいることを諦めるな。いっしょなら、立ち向かえることがあるはずだ! by 探師モノシロー
12:キミは強いさ。ただ、その強い自分(キャラ)の、使い方がわかってないだけ……。まるで強いキャラを使って勝てない、ゲーム初心者のようにな。だが、それも実戦をかさねていけば、どうとでもなる問題。 by 西京芸麻
13:悪意と猜疑は自由を装うこともありうる。 by タキトウス
14:革命万歳 by 難波大助
15:日本人が日本の国旗、日の丸を掲げるのは、けっして偏狭なナショナリズムなどではない。偏狭な、あるいは排他的なナショナリズムという言葉は、他国の国旗を焼くような行為こそあてはまるのではないだろうか。 by 安倍晋三
16:おまえ、オズワルドにされるぞ by ゴールデンスランバー
17:白夜のコペンハーゲン さすらうのよ 一言逢ってあやまりたい  by 松田聖子
18:大体知識人の嘆きというのは「すべての書が読まれた」というところにあるべきである。 by 三島由紀夫
19:『われわれの目的は地上に戦争を絶滅することである。しかし、その唯一の方法は戦争である。』これが毛沢東の独特な論理であって、・・すなわちそれは平和主義の旗じるしのもとに戦争を肯定した思想なのである。 by 三島由紀夫
20:あなたに外国人の友達はいますか?もし戦争になったらその人と戦えますか? by 日の丸 寺山修司40年目の挑発
21:地名だけが 古いままの新しい地図 解放区 フリーダム by 後藤正文
22:学者の自画自賛とうぬぼれとは、今日いたるところで花盛りを迎え、わが世の春を謳歌している、 by ニーチェ
23:無様なもの偶然のものに対するわれわれの嘔吐を、 by ニーチェ
24:妥当で、控えめの、順応し、平等化する心性、欲求の中庸が、道徳的名声と栄誉を受ける。 by ニーチェ
25:知識は火薬、行動は火種 by 自分
26:命あるものは環となり、永遠に時を刻む by ムファサ
27:僕は明日死んでもいい。君を知らずに100年生きるなら by ジョン・スミス
28:冒険で ラクな道はひっかけ by イアン・ライトフット
29:嘘つきは欺く術を知らない人であり、へつらう人は通常、愚かな人々のみを欺く人である。 by ヴォーヴナルグ
30:いつからか、慰安婦被害者が日本の謝罪と賠償を受け、蝶のように自由に飛ぶことを願う by 正義連
31:人の夢を馬鹿にする奴は自分の夢すら叶えることができないただの負け犬 by 生まれ変わったら石になる
32:自分に自信を持てよ、世界でたったの1人の自分なんだからさ by 俺だよ!俺(^_?)?☆
33:苦しみは、深いレベルの「神秘」である 解決できる「問題」ではない。 by ガブリエル・マルセル
34:あなたなんか人間がいやしいから、ほんとうの上品というものがどういうものか判断がつかないのだ、 by ドストエフスキー
35:礼儀正しい人間は退屈する義務がある、 by ドストエフスキー
36:あのおのぼりさんの馬鹿女め、あの鼻もちならぬ礼儀知らずめ、あのごみみたいな田舎女め、・・・五十五にもなって眉を描いてみたり、紅よ白粉よとべたべたぬりたくってさ・・ほんとにいけすかない奴ですよ。 by ドストエフスキー
37:まったく、あきれたうじ虫どもだねえ、あんなやつらに、天才ってどんなものか、わかってたまるものかね! by ドストエフスキー
38:誹謗中傷よりも醜いことがひとつある。それは真実だ。 by タレーラン・ペリゴール
39:飛び発つ僕はバカだね でも征かなきゃ by 福山雅治
40:一口に云うなら、フランソワは、正に彼の年齢相応なのだった。然も、あらゆる季節のうち、春は一番よく似合うと同時にまた、一番着憎い季節である。 by ラディゲ
41:死と病気とへの興味は、生への興味の一形態にほかならない。 by トーマス・マン
42:実にその驚異の情こそ智を愛し求める者の情なのだからね。つまり、求智の始まりはこれよりほかにはないのだ。 by プラトン
43:名誉の悪用やこの世の虚妄について最も多く呼号する者は、最も多く名誉に飢えているのである。 by スピノザ
44:真の時間は眠っている、しかしこれを起こすには、叩き起こさねばならない。 by 山田
45:人生の輝きは、幸福だが、時とともに曇っていく、これには実力が関係していて、この深さが輝きを強くしてくれる、よって実力があればあるほど、輝きが長く続く、人生の輝きは、裏方の人生のテーマとなっていて、誰もが見えないところで憧れている、だが裏方にあるからはっきりと理解できない、しかし心の中ではある程度知ることはできる、人生の輝きは、活力にもなっていて、素晴らしいこと、美しいこと、楽しいこと、悲しいこと、それらの根底に夢を与える力がある、なので、人生がより愉快に変わる、人生の輝きは誰の差別もなく、全ての人間に平等に与えられている隠れたロマンである。 by 山田
46:時間はシビアなイメージを持つが、本当の姿は、どこまでも寛容であり、我々の味方である、時間は二面性を持っている。 by 山田
47:人が生きるには理由がある、この理由のために生きているのに、地球はそれをあやふやにしてしまった、いや、あやふやにするしか方法がなかったのである。 by 山田
48: 花、無心にして蝶を招き 蝶、無心にして花をたずねる by 良寛
49:愚者ほど自分が才人をだますのに適していると思い込む。 by ヴォーヴナルグ
50:井上ひさしさんが『父と暮せば』と対なる作品を『母と暮せば』という題で長崎を舞台につくりたいと言われていたことを知り、それならば私が形にしたいと考え、泉下の井上さんと語り合うような思いで脚本を書きました。 by 山田洋次

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