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21301/女性がなぜ、男性との関係を言いふらすのか。その理由として上げられている大半は、男性にとって不利である。その真の理由は、この方法によってしか女性は男性に支配権を持つことができないからである。 by Tシャツの恋/TUBE
21302/信念とは、精神の良心である。 by Tシャツの恋/TUBE
21303/真の幸福は目に映らない。真の幸福は見えないけれども、私の場合には希望を失ったとき、初めて幸福が訪れた。 by Tシャツの恋/TUBE
21304/真価を伴なわない大人物は、尊敬なき服従を受ける。 by Tシャツの恋/TUBE
21305/世の中で最も金持ちなのは倹約家であり、最も貧乏なのは守銭奴である。 by Tシャツの恋/TUBE
21306/人生において笑うことなくすごした日々があれば、それは最も無為にすごした日であることは疑いない。 by Tシャツの恋/TUBE
21307/世の中で非常に活動している人間は、すべての鈍感な人のように思われる。というのは、世の中には心を惹きつけるようなものが何ひとつ見出せないからである。 by Tシャツの恋/TUBE
21308/世の中には三種類の友がある。諸君を愛する友、諸君を忘れる友、諸君を憎む友が、これである。 by Tシャツの恋/TUBE
21309/世人は孤独に暮らす人を、社交を好まないと称するが、人が夕方ポンディの森を徘徊したからといって、散歩を好まないらしいと決めるようなものだ。 by Tシャツの恋/TUBE
21310/着想が豊かだからといって、その人間が知的だとは必ずしもいえない。配下に多くの兵士がいるからといって統率する将軍が立派だとは限らないのと同じだ。 by Tシャツの恋/TUBE
21311/野心は大きな魂よりも小さな魂のほうにとっつきやすい。それはちょうど火が宮殿よりも、わらぶき家につきやすいように。 by Tシャツの恋/TUBE
21312/流行の推移は、貧者の高知が富者の虚栄心に課する税金である。 by Tシャツの恋/TUBE
21313/恋愛は結婚よりも興味をそそる。これは、ちょうど小説が歴史よりも面白いのと同じ理由からである。 by Tシャツの恋/TUBE
21314/話の本題から脱線する技術が、世の中における雄弁の最も偉大な秘策である。 by Tシャツの恋/TUBE
21315/この世に生まれて、一人ぼっちなんて事は絶対に無いんだで! by アニー・ディラード
21316/男ならドンとやれ! by アニー・ディラード
21317/心はもろい。しかし、支え合う心は鋼のように強い。 by アニー・ディラード
21318/老人は再びの子どもである。 by ソポクレス
21319/老人ほど人生を愛するものはなし by ソポクレス
21320/不思議なものは数あるうちに、人間以上の不思議はない。 by ソポクレス
21321/強い弱いと騒いでみても、人は心で光るもの by テレビのインタビュー
21322/禁止することだけが教育ではない。 by ウィリアム・ウォード
21323/悪いものはみな修正を余儀なくされる。 by 作者不明
21324/現実に起きていることを直視しなければ、人間は本当の意味で責任を取れません。 by 立花隆
21325/「世話好きな人」と「頼りになる人」は全然違う。 by 佐野未央子
21326/家族が一人又一人散り行く様は花に似ている。それは自然の理(ことわり)である。無常は無情に通じる。 by 佐野未央子
21327/人の心はフクザツだ。特に女は。地上で会話をしてるのに、時々宇宙人のようなことを言う。その飛躍の仕方がすごい。 by 佐野未央子
21328/デザインは単に物の形や色を決めることじゃないのよ。発明に似てると思わない?判断のバランスと、想像力の駆け引きよ。想像力は技術じゃないの。心の解放よ。 by 佐野未央子
21329/世界や人々をより良くしようなどとは、本当に何たる思い上がり!何たるうぬぼれ!四角は、丸い円になんてなりたがらない。円の方が、より完全に近い形なんだと、四角にどんなに呼びかけたところで無駄というものだ。 by モリエール
21330/心の持ち方を変えれば苦しみを減らすことが出来る。これは人間に与えられた優れた能力だ。 by ダライ・ラマ
21331/立派なものは最初から急に出来る。 by 糸井重里
21332/世間の人が友情と呼称するものは、社交・欲望のかけ合い・駆け引き・親切の交換にすぎない。つまり、自愛がつねに何か得をしようとする一種の取引にすぎない。 by ラ・フォンテーヌ
21333/声の調子や目つきや姿のうちにも、取捨選択した言葉に劣らない雄弁がある。 by ラ・フォンテーヌ
21334/青春とは不断の酔心地である、つまり理性の熱病である。 by ラ・フォンテーヌ
21335/善の究極は悪であり、悪の究極は善である。 by ラ・フォンテーヌ
21336/黙っているほうが安全だという雰囲気は、非常に危険だ。 by 盛田昭夫
21337/まちがった方向であっても一歩を踏み出すことは、一生、その場にとどまっているよりは、良いことです。前に進み始めてしまえば、進む途中で、方向を修正してゆくことができます。ずっと一カ所にとまっていたら、あなたの自動的な誘導システムは、あなたを導くことができません。 by マクスウェル・マルツ
21338/葬式の壮麗さは、生きている人の虚栄のためで、死んだ人の名誉のためではない。 by ラ・フォンテーヌ
21339/大半の女性が友愛に感激しないのは、恋情を知ってみると、友愛の味の方がまずいからだ。 by ラ・フォンテーヌ
21340/知恵の霊魂におけるは、健康の肉体におけると同じである。 by ラ・フォンテーヌ
21341/忠告ほど気前よく人に与えるものはない。ただし、裁判所だけは例外、無断では行われない。 by ラ・フォンテーヌ
21342/通常、青年たちに与える教育は、第二の自負を吹き込むことである。 by ラ・フォンテーヌ
21343/老人はよい教訓を言いたがるが、それは、もう悪い手本を示す年ではなくなったことを、ひそかに自慰するためである。 by ラ・フォンテーヌ
21344/適当に語るには多くの技巧を要するにしても、黙っているのにも、それ以上の技巧が必要である。 by ラ・フォンテーヌ
21345/徳は、虚栄が随伴するのでなければ、それほど遠くまでは行かないであろう。 by ラ・フォンテーヌ
21346/肉体の労苦は精神の労苦を癒す。それこそ貧乏人を幸せにする。 by ラ・フォンテーヌ
21347/卑下はしばしば人を従えるために用いられる、見かけ倒しの服従にすぎない。それは、自分を高めようとして、自分を低くする高慢なからくりである。 by ラ・フォンテーヌ
21348/不徳がわれわれのもとを立ち去ると、われわれは自分の方から不徳を棄てたと信じて得意になっている。 by ラ・フォンテーヌ
21349/夫人達の貞淑は、しばしば自分の評判、自分の安静をいとおしむ心にすぎない。 by ラ・フォンテーヌ
21350/過去を支配する者は未来を支配し、現在を支配する者は過去を支配する。 by オーストリアのことわざ

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