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検索結果「さ」 6613件中 51~100 件を表示しています。
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1:愚かな人たちに嫌われることを喜びない。彼らに好かれることは、侮辱でえあるから by フィリックス・レクエア
2:やり切った時の気持ちを知ればクセになるから by 木村ひさし
3:おまえの行動と作品が、万人に愛れることがかなわないのなら、少数の人間を満足せよ。多くの人間に愛れるものは、ろくでもないものなのだ。 by シラー
4:浜崎あゆみにしてみりゃ、別に落選でも何でもねえよ 惨めにせたがるというか by 有吉弘行
5:見かけ上、幻想や酩酊や狂信を恃みにして自らの目に運命の過酷をごまかす人だけが、人間の悲惨を超えることができるのだ、と。 by シモーヌ・ウ゛ェイユ
6:でっけぇ夢もって小い事から始めようぜ! by 野村駿斗
7:人というのは、常に争って自分の意見にそぐわない者たちを潰し、自分の意見を突出せて権力を握る。戦争というのは、それに命という代償が付くかつかないかの違いなんだ。 by 
8:この国はまに『社会病質者で誇大妄想狂(Sociopathic megalomaniac)』によって政治が行われているのだ。トランプという男が大統領でいる間、米国は混沌に向かって突っ走っている。このことはパンデミックよりも恐ろしいことだ。 by ノーム・チョムスキー
9:神々はいつだって間違うし、間違った結果を人間に押し付けるもの by ギーヴ(アルスラーン戦記)
10:勝者は戦利品に束縛れる by アンソニー パッチ
11:な成功は 大きな失敗のもと by 鈴木与平
12:善と悪、賞と罰は、理性的動物にとっては唯一の動機であり、それによって働くようにれる拍車であり、手綱です。 by ロック
13:原爆投下は確かに不幸な、気の毒な人たちであるが、この気の毒な、不幸な人たちに襲いかかり、左翼は忽ち原爆反対の政治運動を展開して彼らの疎外れた人間としての悲しみにも、その真の問題にも、一顧も顧慮することなく、忽ち自分たちの権力闘争の場面へ連れていってしまう by 三島由紀夫
14:わたしえ いなければ その夢を 守れるわ 溢れ出る憎しみを 織りあげ わたしを奏でればいい by Cocco(樹海の糸)
15:3つ数えるまでに 天使に会える ぁ 目を閉じて 撃ち殺してあげる。3.2.1. by Cocco(カウントダウン)
16:人権屋に利用れた私が悪かった by 吉田清治
17:正義は単に正しいということで、強や力、勝つことと必ず結びついているわけではないのです。 by ふだんづかいの倫理学
18:キャラクターが輝く瞬間を逃ず、撮り続けたいと思います。 by 武本康弘
19:気性が激しいくせに、まっすぐではなく、子どもっぽいくせに、純真がなく、純朴そうなくせに、言葉に裏表がある。そういう人間はどうしようもない。 by 論語
20:子供じみた考えに 神様を持ち出ないで by ジョイフル ノイズ
21:今の私を見てみない そう見るがいい、私には限界なんてないの by ジェニファー・ロペス
22:人生は繰り返しです。どんな権利があってあなたは、自分だけ特別扱いれるのを期待しているのですか? by ミヒャエル・エンデ
23:神様 荒波を乗り越えせて どうか飲み込まれてしまいませんよう by アヴリル・ラヴィーン
24:あなたに後悔を打ち明けよう、だがこの正直でわたしの偉大がうすれるものではないし、正直なしに力をふるうこともできない。 by シェイクスピア
25:苦しみのなかに入ると苦しみはもうなくなってただ生きるということだけだった by 八木重吉
26:才能を疑い出すのがましく才能のあかしなんだよ。 by ホフマン
27:この世にあるものは、ほとんどすべてのものが、中身の空っぽなクルミだと言うことができる。芯というものがそもそも希なのだ。ましてや芯が殻の中に入っていることはなおら希である。 by ショーペン ハウアー
28:カツラは、自分でものを考えない純粋の学者にふわしい。こうした学者は人まの思想をたくん借りてきて、自分の押し出しを立派にみせるために博識というカツラをつけるのだ。 by ショーペン ハウアー
29:最も運が良い幸福な人は、精神的、肉体的に激しい苦痛を知らずに一生を過ごす人であり、激しい喜びや大きな快楽をずけられた人ではない。 by ショーペン ハウアー
30:この世界で成功するには、愚かを直視して賢明にならねばならぬ。 by モンテスキュー
31:いのがうんこだ。くくないものはうんこじゃないッ! by ダミー
32:あ、おれの首を民衆に見せるがいい、それだけの価値はあるぞ。 by ジョルジュ・ダントン
33:平和は心の内から齎れる。心無くして、平和を見出すことなどできない。 by 釈迦
34:どんな趣味でも素晴らしくないものはない by ハルさん
35:寺にいた兵隊は上官に毎日殴られていましたが、終戦となった途端、上官は袋叩きにれ、血まみれで死にそうになっていました。 by 有馬頼底
36:女一人ごときに振り回れるから男なのである。女に逃げられてもあわてふためかないようでは男とはいえない。 by 渡辺淳一
37:数値化に慣れると、数値が真実を表していると思うようになりがちだ。だが数値化できない真実はたくんある。あるいは、善は数値化できると考え、もっともっと数値を上げようと思ってしまう。 by ロナルド・ハイフェッツ
38:気まぐれとは、本当に必要でないすべての欲望、他人の助けがなければみたれないすべての欲望 by ルソー
39:弱い者ほど相手を許す事ができない。許すということは、強の証だ。 by 野原ひろし
40:たまたま強いられなかったら、文章を書き、本を出すなんてことは、生涯なかったであろう。まに人生は偶然が決定する。 by 岸田秀
41:命は、命はどこから来て、どこへ消えていくんですか…?なんのために、命があるんですか?生きるって、誰かと繋がることなのに、命はいつか終わってしまう。必ず別れが来るように出来てる。終わりが約束れてる…。命は残酷です…… by アイギス
42:すべての思考は言葉によって表現れる。それは無限の力である。 by トルストイ
43:過ちを犯ぬ者は、何事も実践し得ない。 by ウラジーミル・レーニン
44:ありとあらゆる馬鹿げたことがのばり、存在は単純化れて愚鈍にまで達して、水の状況に応じて泳ぐかわりに溺れてしまう、そんな初歩的な状態となって。 by ポール・ヴァレリー
45:分派、分裂と思われているものから、より良いものが生まれるのを希望すること、おそらくは正直からではあろうが、このためにいらいらする人たちのあまりに小心な心配にわずらわれずに、われわれの不和に喝采する悪意ある者たちを、われわれは最後に笑う。 by ミルトン
46:細分れた小隊が、団結力もなく嵩ばかり大きい悪魔の旅団を、あらゆる角度から切り進んでいくのを見るまでは気がつかない。 by ミルトン
47:格言やことわざの類は、甘かろうが、苦かろうが、そのじ加減でどうとも取れる曖昧なものです。言葉はあくまで言葉に過ぎません。 by シェイクスピア
48:真の芸術と真の芸術家はどんな口実で攻撃れてもかまわない。保護れるのはいつもまやかしの弱い芸術なのだ。真面目な芸術家たちに対し、多くの干渉がなれた。私は今ここにそれをあげつらう気はないが、いつの日かそれについて語るかもしれない。私は彼らの主張に対抗し、その槍をへし折ってやりたい。 by クリムト
49:たしかに、ある意味では、知識人とは、もともといつでも、戦う前からすでに敗北しているもの、いわば、永遠なる敗北を宣告れたシジフォスのごときものであり、勝利している知識人なぞというものがうんくいのです。 by ヴァーツラフ・ハヴェル
50:すぐれた人物、純粋な観念の持ち主が、決定的な役割を演ずることはまれであって、はるかに価値は劣るが、しかしばくことのより巧みな種類の人間、すなわち黒幕の人物が決定権を握っているのである。 by ツワイク

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