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23801/
人間を判断するのに、その人の偉大な特質によるべきでではなく、それをどのように運用するかを見るべきである。
by
ラ・フォンテーヌ
23802/
親切をする者は、親切を期待する。
by
あるフランスの外交官
23803/
人に対する仕打ちを、人からも受けると思え。
by
ププリリウス・シルス
23804/
あなたが量るそのはかりで、あなた自身も量られる。
by
「新約聖書」−マタイによる福音書
23805/
人を高く評価しすぎる時はよく間違えるが、低く評価しすぎる時はめったに間違えない。
by
エダ・レシャン
23806/
愛されるように仕向けることはめったにできないが、尊敬されるように仕向けることはいつでもできる。
by
ハンス・フォン・ゼークト
23807/
いかに我々は「相手に勝とうとする気持」だけで議論するのであろうか?「新しい展開」を求めてゆくという対話の基本原理を忘れてはならない。
by
CRY NO MORE(中島美嘉)
23808/
人生には、真実と素朴さが最良の処世術になる場合がある。
by
ラ・フォンテーヌ
23809/
人はお互いに口に出してそう言う必要がなくなって、はじめて深く愛し合う
by
賭博黙示録カイジ
23810/
夫婦愛は、しわの中に住む
by
M.ストープス
23811/
妻を愛すれば、自分自身も愛することになる
by
「新約聖書」−マタイによる福音書
23812/
結婚して幸福になるには、汗の苦労を絶えず分かち合わねばならない
by
ナポレオン
23813/
急に芽生えた恋は癒えるのに最も時間がかかる
by
ラ・フォンテーヌ
23814/
恋の火は、それに気づくよりも早く心を焦がしている
by
マルクス・アウレリウス
23815/
最初の恋文は眼から放たれる
by
あるフランスの外交官
23816/
女が男から受け取りたい唯一の恋文は、男が書くはずもないような手紙だ
by
イギリスのことわざ
23817/
恋と捻挫はよく再発する
by
スペクトラルフォース
23818/
酔いと恋、この二つは隠せない
by
アドリアン・ルビンスキー
23819/
愛は最も甘く最も苦いものだ
by
エウリピデス
23820/
男は恋に死に、女は恋に生きる
by
デ・バロー
23821/
恋の最初のため息は分別の最後のため息である。
by
サブレ夫人
23822/
妻の義務は幸福を装うことだ
by
ニコラ・サッコ
23823/
人は見抜けると思う時、よく間違える。
by
ニコラ・サッコ
23824/
大衆に対しては、繰り返すことが証明することになる。
by
あるフランスの外交官
23825/
恥ずかしいと思わぬことは、恥ずかしがらずに言うべきだ。
by
モンテーニュ
23826/
物言わぬ先から、人の言おうとすることを、顔つきから読み取れなければならない。
by
マルクス・アウレリウス
23827/
葬式は、死者に対する務めというよりは、生者に対する慰めである。
by
アウグスティヌス
23828/
空想が人の心に第二の天性を植えつけると、理性でいくら逆らっても無駄である。
by
パスカル
23829/
黒人は白い悪魔を描く。
by
エチオピアのことわざ
23830/
賢者の祖国は世界である。
by
ヘリオドロス
23831/
俗人は常に外見に拘泥し、結果でしか判断しない。
by
マキャベリ
23832/
お互いに助け合わねばならない。これは自然の掟である。
by
ラ・フォンテーヌ
23833/
独創は天才の唯一のあかしである。
by
ヴォーヴナルク
23834/
人の発明に何かを付け足すことはやさしい。
by
中世ラテンの格言
23835/
どんな慣例にも初めがあったのだ。
by
アラン
23836/
悪人は善人のずる賢さに気づいていつも驚く。
by
ヴォーヴナルク
23837/
生は我々を死で慰め、死は生で慰める。
by
トマス・ホッブズ
23838/
私はあの世なんて信じない。だけど、着替えと、少しばかりの金は持っていくつもりさ。
by
ウディ・アレン
23839/
空腹では隣人は愛せない
by
ウッドロウ・ウィルソン
23840/
民衆は上からではなく、下から更新される。無名の人達の中から出現する天才こそ、人民の若さと勢力を更新する天才だ。
by
ウッドロウ・ウィルソン
23841/
できることから始めなさい。まず、第一歩から始めなさい。いつも必ずこれ以上できないという限界があります。あまり多くやろうとすると、何事もなし得ないでしょう。
by
ププリリウス・シルス
23842/
詩とは、地上に生息しながら空中を飛行したがっている水棲動物の日記である。
by
サンボマスター
23843/
人間を理解するには決して急がないことだ。
by
サンボマスター
23844/
若いときに放縦すぎると心に潤いを失い、節制しすぎると融通がきかなくなる。
by
サンボマスター
23845/
恋をしている人間は、どんなことでもまず恋愛に結び付けて考えるものである。
by
サンボマスター
23846/
ある人を軽蔑すると公言するのは、まだ十分に軽蔑してないのだ。沈黙こそ唯一至上の軽蔑だ。
by
サンボマスター
23847/
大部分の人たちの才能は、おしまいには一つの欠点となるものだ。老人になるにつれて、この欠点はますます顕著になってくる。
by
サンボマスター
23848/
恋愛の十分の九は愛する側にあって、その十分の一が愛されている対象の側にある。
by
中払大介(京都サンガF.C.のMF)
23849/
女の手紙はいかに長いものであっても、手紙の最後にしか自分の最も親密な思いを込めない。
by
サンボマスター
23850/
女に向かって思いきった行動にでた愛人がけしからぬ男だといわれるのは、その行為を遂行しないで中途で止めた場合だけである。
by
サンボマスター
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